誰のためでもない 自分のために始めたこと


いつの間にか忘れていたよ


期待されて 嬉しくて もっと頑張った


褒められて 嬉しくて もっともっと頑張った


だから 言えなかった


辛いと 言えなくなった


ただ 頑張ることしかできなかった


このステージが終わって 燃え尽きた自分がいる


少し休みたい そう言えなくて


また一日が始まってしまった


こんな風に 毎日が過ぎて行くのだろうか


流されるだけの自分が 大嫌い


だって・・


あの頑張っていた頃の自分を 


この手で汚しているようで・・




やっぱり言うよ


今日は言うよ


少し休みたいって・・