ケジメ捨てようと、破ろうとした写真がある。思い出したくないから悲しくなるから片付けようと久しぶりに取り出したそこには幸せそうな私の姿があった。本トに幸せだった。 左手に現れている線の存在も信じていた。 hahaでも結局出来なかったただ手に取り 思い出に浸って 悲しくなってそして再び元に戻して終わった。Feb. 9