新年あけましておめでとうございます晴れ

旧年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします虹

今朝は、武蔵一の宮の「氷川大社」に参拝してきました。早朝に行ったので、スムーズにお参りをすることが出来ました。

せっかくなので、おみくじもひいてみました。

結果は「吉」で、「始めは気苦労あるべし。雲霧のかかるような困難があるが、すぐに風吹き払われて日の光を見る如く吉に向かうべし。」と、書いてありました。

いまの状況に、ぴったりかもです音譜

「雲霧のかかるような困難」吹き飛ばしていきたいと思いますDASH!

ところで、おみくじの見方は一般的には、

神社:大吉・吉・中吉・小吉・末吉・凶

お寺:大吉・吉・半吉・小吉・末吉・末小吉・凶
 


と、いわれています。もちろん神聖なものではあると思うのですが、

個人的には「その時のバイオリズムを見る」ものだと思っています。

「大吉」が出たら、「あぁ、今はバイオリズムが良いんだな。積極的に行動してみよう」とか、

「凶」がでたら、「いまが底だから、慎重に物事に対処して、様子を見よう」

と、いう感じで受け取らせていただいて、文面が気に入って何度も読み返したい内容なら持って変えるし、良くない方に影響されてしまいそうな時は、神社の所定の場所に結んで帰ります。

そして、実は「大吉」とか「中吉」よりも、書いてある内容が大切だったりします。

星座で例えるなら、「今月の1位はおひつじ座。ラッキーアイテムは、鏡」みたいなものです。

(はづき虹映さんによれば、おみくじの番号の数字のメッセージがとても大切だそうです)

そして、「おみくじの代金」というのは、神社やお寺の収益になっているので、基本的に「おみくじ
」は、「お商売」で、「お参りさせていただく場を綺麗に清めていただいているお礼」だと思っています。

だから、結果が気に入らなければ、「引きなおすのもあり」だと思います。

ちなみに、「伊勢神宮」には、おみくじがありません。

「伊勢神宮に参拝に訪れた日は誰もが吉日」とされているので、そもそも「吉凶を占う必要がない」のです。

そういう心構えでいれば、おみくじの結果に一喜一憂ということもなくなると思います!!

(でも、つい「おみくじ」は引いてしまうし、結果が良いと嬉しくなりますがあせる


ちなみに、今朝の参拝でブログを読んでくださっている皆様の幸せも祈らせていただきました。

本年もお付き合いの程、よろしくお願いいたしますラブラブ


心からの感謝を込めてキラキラあなたの「開運」をお祈りいたしますドキドキ

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