●動物語ってあるの?


http://ameblo.jp/sumumu/entry-10984411879.html


と、いう記事を書いたら、


リント 自由が丘の安東さん


http://www.r-rint.com/reflesthe/spiritual/index.html


から、素敵なメッセージをいただきました。


「私だけが、知っていたら勿体ないので、

ブログでシェアさせていただけますか?」


と、お伺いしたところ、快くOKをいただいたので

頂戴したメッセージをシェアさせていただきます。


これを読んで、


「僕の地球を守って」


の木蓮さんみたいな方だなぁ、と感じました。


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木蓮(モクレン、コウ=ハス=セイ=テ=モク=レン)



容姿端麗・才色兼備な女性生物学者。

数億人に1人といわれる「キチェ・サージャリアン」
という超能力者。

植物と感情を通わせ、彼女の歌う「聖歌」は
植物を急成長させる。

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木蓮さんに、憧れて、

ことだま師名を水蓮にした、と、いうのもあります。



木蓮じゃ恐れ多いから水蓮。

木と、水から、木星と、水星を、イメージしてみました。



(母音の50音がそろう。「す」を入れたかった。

お花の名前がいいな、と思った、というのもあります。

水の浄化を入れたかったから、睡蓮じゃなくて、水蓮とか)



ぼくの地球を守って (1) (花とゆめCOMICS)/日渡 早紀
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あやさんから、いただいたメール


編集などすると、雰囲気が変わってしまいそうなので、


そのまま掲載させていただきました。


あやさん、ありがとうございますベル


リント 自由が丘の安東さん より


http://www.r-rint.com/reflesthe/spiritual/index.html


↓↓↓ 


水蓮 さま


昨夜は動物園でご一緒させていただきました。

安東です。



あまりの暑さに死ぬ思いでしたが、

動物達と素敵な蓮に癒されました♪



見事な蓮だったので、是非次回は

弁財天様に御挨拶しに行くことにいました。


ブログみました♪マメですね!さすがです。

登場させて下さってありがとうございました。



動物の会話の件ですが

補足としては彼らはとてもピュアです。

感情なども人間のように複雑ではありません。



なので、テレパシーなどのようなもので、

「気持ちいい」「好き」「嬉しい」などと表現します。

また、「悲しい」などもあります。


鉱物、植物、動物、人間などさまざまな生き物が

ありますが上に行けばいくほど欲が強くなります。


我欲です。



「あの人よりこうなりたい」「もっと、もっと…」

「誰よりも愛されたい」など。



向上心ともいえますが、これは人間特有でエゴの

一端かもしれません。


植物は無償の愛です。



踏まれても水をもらえなくても「嫌い」や「不満」

などもなくひたすら酸素を提供します。



動物はもう少し高度で「おなかがすいた」

「遊んでほしい」などはあります。



でもどれも人間のような下心のないピュアなものです。



だから、あえて言葉はいらないんです。



ハートとハートのテレパシーで成り立ちます。


ペンギンなどはつがいの相手を一生変えないとも

言われます。



すごい愛ですね。


なので、「動物に言葉はない」で悲しい思いを

させてしまったらゴメンナサイ。



でも、もっと大切なハートの会話ができる子達です。

そう思うといとおしいし、尊敬できますよね♪


人間は残念ながら欲が強いようにできています。

だから、言葉の大切さが必要かもしれません。



水蓮さんのお仕事は大切ですね。

バベルの塔崩壊しましたから(笑)


ただ、人間はそんな学びの中にこそ愛があるんです。

だから、邪気の中にも愛を見つけられます。



意地悪な自分も嫉妬する自分もネガティブな

自分も愛のたまものです。



私はそう思っています。



だから、あらゆる人を認められ、あらゆる人で

成り立っている地球を愛しています。



そして、時にバランスを崩す自分も。



天との交信でいつも愚かにも偉大な人間に

敬意を称します。

水蓮さんもまた真のことだまを素敵に提供し、

これからもますます活躍なさってください。


また機会あったらお会いしましょう♪


今回はブログの中の登場に感謝の意を込めて。



私も水蓮さんをご紹介させていただきますね。



私はブログなどは苦手ですが、

会報誌なども作成していますから♪

今回は京花さんです(^^)

ではでは。



Rint 安東 亜耶