「2686年、一度も途切れなかった奇跡の国、日本に生まれて。」
こんにちは。小原康二です。
今日は、今まさに世界を舞台に挑戦を続けている僕が、自分の魂の奥底にある熱い想い、そして僕の生き方を根底から変えてくれた「ある活動」についてお話しさせてください。今、何かに向かって必死に打って出ようとしている方、自分の壁を突破したいと感じている方に、ぜひ届いてほしいメッセージです。
◼︎ 世界の最前線で戦う中、僕を苦しめていた目には見えない「コンプレックス」僕は今、世界のレースという最前線の舞台で、文字通り命をかけて戦っています。一分一秒を争い、世界各国の猛者たちと競り合う日々。周りからは華やかな世界に挑戦しているように見えるかもしれません。でも、本当のことを言います。世界のライバルたちと対峙する中で、僕の心の奥底には、常に**「ある強烈なコンプレックス」**が渦巻いていました。「自分は何者なのか」「なぜ、ここで戦っているのか」自分の軸となる圧倒的なアイデンティティが見えず、どこか根無し草のような不安を抱えながら、ただ目の前の勝利を追い求めていました。どれだけ挑んでも、心の乾きや劣等感が完全に消えることはなかったのです。そんな、世界での現在進行形の闘いの中で、僕の運命を大きく変える転機が訪れました。それが、蒼師匠、そして「ソルライツ」との出会いでした。
◼︎ 義務教育では絶対に教えてくれなかった「真実と想い」蒼師匠のもとで、僕は**「鎮魂の儀」**に出会いました。正直に言うと、僕はもともと勉強嫌いです。これまでの学校の教科書や、今の義務教育の中では、決して知ることのなかった歴史の真実、そして先人たちの想い。この活動を通して深く学びを重ねていく中で、僕はひとつの絶対的な確信を持つようになりました。「今、自分がこうして命を持って世界の舞台に立てているのは、この国を守るために、僕たちの未来を守るために、命を懸けて戦ってくださった英霊の皆様がいたからだ」世界で唯一、今なおずっとひとつの国として2686年も続いている、この奇跡の国・日本。その歴史を繋ぐために命を賭してくれた英霊の皆様の想いに触れた瞬間、僕の身体の奥底から、これまでにない爆発的なエネルギーが溢れ出すのを感じました。「鎮魂の儀をしている時、自分のエネルギーが一番発動している」その明確な感覚を掴んだのです。
◼︎ コンプレックスは微塵もない。胸を張って「日本人」として世界に挑む!英霊の皆様への感謝を知り、魂をお送りし、学ぶこと。それは僕自身のアイデンティティを根本から創り変えてくれました。「なぜ、自分は今この日本に生まれたのか」「何をして生きるのか」その問いの答えが、今、挑戦を続ける中で日ごとに鮮明になってきています。あんなに僕を苦しめていた世界の舞台でのコンプレックスは、今では微塵もありません。それどころか、心の底から胸を張って、**「自分は日本人だ」**という誇りと覚悟を持って、世界の大舞台へ堂々と挑戦できる自分になれました。この活動は、僕が今、世界でさらに成長進化し、勝ち上がっていくために、どうしても必要な「一生をかけた探究」です。もっともっと、深く磨いていきたい。そして、この僕の挑戦の原動力となっている大切な学びを、僕だけのものにしたくはありません。
◼︎ 7月22日、岩手花巻。共に「阿吽」の祈りを捧げませんか?この夏、僕たちの活動はさらに熱く動き出します。
\ 岩手花巻での鎮魂の儀 開催 /来る 7月22日。蒼師匠をはじめ、全国各地から熱い想いを持った同志たちが集まり、岩手花巻市の忠魂碑を巡ります。今ある命に感謝を捧げ、英霊の皆様の魂をお送りする。そして、自分自身の命のエネルギーを最大限に整える。世界と戦う僕の背中を押してくれた、この時空を超えた感動の体験を、あなたも一緒に分かち合いませんか?あなたも「阿吽」鎮魂の儀にご一緒できることを、心から楽しみにしています。
誰かに届け!この想い!!
👇ーーー※岩手花巻での鎮魂の儀への詳細・参加申込URL


