「一致団結」で成し得たもの | 小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

58歳の少年(孫6人います)です。今一瞬をいかに楽しみ喜んで命輝かせるか!それが生きるテーマ!
爆速セーフティカードライバー!
僕が挑戦することで、それを現実創造することで誰かの元気や勇気になれたらうれしいな。日本人はスゴイんだ!大和魂でともに挑戦しよー!



やりました

AVANTECH RACING

スーパー耐久第5戦オートポリス戦

3戦連続ポールポジション

そして今季2勝目!

今シーズン

富士24時間のチームデビューレースを10位で終え、
SUGO 5位→岡山国際 優勝→モテギ 2位、そして今回のオートポリス優勝と、尻上がりに速さと強さを披露し、結果で表現してきたチーム!
シリーズランキングも今回のポールと優勝ポイントで2位に浮上しました




今回、僕はモテギ戦のレースの屈辱を晴らしたいがための一心で、高崎監督へ相談し、今回のメンバーに加えてもらった。僕自身オートポリスのレース経験がないのにだ。

それらを引括めて承諾してくれた監督の漢氣、チームメイトに感謝というコトバと気持ちしか湧かない。

ありがとうございました。

レース内容等は、様々な媒体をご覧になって、ひとりひとりが感じていただけると幸いに思います。

YouTubeでもご覧になれます



僕がレースに臨んだときの気持ちは、しっかり繋げてもらえたマシンをバトンしてもらえたこと、そしてチームが目標としている優勝へ向けての、ひとつパートの走りであるであることにプレッシャーは感じだけど、クラス違いの抜かせ方、そして変わりゆくコンディションを感じながらのドライビングは、とても集中でき、ホント楽しめて最高だった。

ホントここがオレの居場所やー!な感じ



それもこれも高崎監督、永原レースエンジニア、メカニックの方々、帯同マネージャーの大井くん、ドライバーの陸くん、勝木くん、様々オートポリスを、そして戦い方を教え込んでくれたカルロス兄貴、あざす!

まさに一致団結したチームで勝ち得た

「優勝」でした。



言葉でしか表しきれないけど、本当に感謝しかありません。

ありがとうございました。

残すところ、あと一戦!来年の1月に行われる最終戦の鈴鹿

輪廻転生 LOVE & PEACE

愛しかないぜっ!

チーム一丸となってシリーズチャンピオンを、この手におさめよう!