2019富士INTER TEC24時間レース | 小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

58歳の少年(孫6人います)です。今一瞬をいかに楽しみ喜んで命輝かせるか!それが生きるテーマ!
爆速セーフティカードライバー!
僕が挑戦することで、それを現実創造することで誰かの元気や勇気になれたらうれしいな。日本人はスゴイんだ!大和魂でともに挑戦しよー!



Facebookを開くと、あらためてたくさんの方々が富士INTER TEC24時間レースに関わっておられた事に驚きを感じてます。

関係各位には本当にありがとうございました、と、おつかれ様でした。

十数年前には、ドライバーとして24時間レースを戦ったことはありますが、運営サイドでは初デビューでした。
あらためて、このレースを成功裏に収めようと尽力された、富士スピードウェイのスタッフの方々、その想いを受け入れ、全国各地から参集された方々、そんな方々に支えられて成り立つレースである事を、しみじみと感じております。

そして何と言っても、24時間内でセーフティーカーが一度も出動しないという、クリーンなレースができた事は、各チーム含めドライバーの方々の努力とオフィシャル陣の行動の積み重ねの賜物なんだと感じます。

一度くらいは引っ張りたかったけど(小声

僕はこのレースウィークを通して強く感じた事は、富士スピードウェイのモータースポーツに対する愛と、探究心を強く感じました。
カタチとして、SCカーの出動が無かったのも、根幹にある、それらのエネルギーが事象に作用すると思うんです。

外に出て多くを学べましたし、あらためてSUGOも好きになりました。

あい、だよ、愛

ありがとうございました😊