ナチュラルチューニングを扱ってるものとして言っておかなければならないこと
スペック数値の変化、上昇は100%ではない
ということだ
実は二度もダイナパックがある某所プロショップにて計測し、二度共に数値に変化なし!の烙印を押される結果を味わった
クルマの名前を公表すると
トヨタ サクシード ディーゼルターボ
このクルマとの相性なのか
なんなのか、、、、
嘘であってほしいが
これが正真正銘の事実
扱うものとして受け止めるにはちょっと酷である
化学の視点からみると、必ず変化はしている
だからフィーリングはいい方になっている
しかしながら数値には反映されず、、、
コンマ何秒を削り競い合うサーキットならば、そのフィーリングの変化がタイムに直結するが、一般ユーザーだったらどうだろう
気持ち良く走るようになった♡
エンジン音が静かになった♡
燃費が良くなった♡
逆に
よくわかんない
何となく良くなったような気がする
など
弁解に聞こえても仕方ないが
事実として
ダイナパック測定でパワー・トルクアップしているクルマ
燃費がリッター当たり3キロアップしたクルマ
排ガステスターの数値がクリーンになったクルマ
黒煙が出なくなったディーゼル車
などなど
いっぱいある
お金の対価として受ける恩恵
目に見えるものと
目に見えないもの
マユツバモノ
プラシーボ
など、
この世に出て、そう言われるものとして
目
に見えづらいものだからであろう
見る、視る、観る、診る、看る
だけどナチュラルチューニングを扱っているから、と受け取られても仕方ないけど
感じること、感じれること、
その感覚を楽しみたい
なんかわからないけど
いい感じがする
ってことが
生きてくうえで何より大切にしたい感じがするんだ
僕らは全てを感じるために生まれてきたんだ
僕はナチュラルチューニングを愛してる😘
