自 由 | 小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

小原康二と 『挑戦の共有』してみない?

58歳の少年(孫7人います)です。今一瞬をいかに楽しみ喜んで命輝かせるか!それが生きるテーマ!
爆速セーフティカードライバー!
僕が挑戦することで、それを現実創造することで誰かの元気や勇気になれたらうれしいな。日本人はスゴイんだ!大和魂でともに挑戦しよー!


今朝
クルマを運転している視界に、悠々とツバサを休め、休め、ゆっくり飛んでいる鳥が入ってきた

「鳥はただ飛んで、ただ生きるために飛んでいる」



もうひとつ
「人間は生きるために生きてるのか?」

そしたら
なんか違った…

お金
名誉
人目
欲

さらに気づけば
服を着て、クルマに乗って、様々な道具に囲まれ、色んな鎧をまとい生きてるじゃないか

僕ら
人間から見れば
鳥や動物、植物や自然は
ただ生きているように感じ、そう思い込んでるだけなのかもしれないことにも気づく

でね
今のオレ
なんのために生きてんなかなぁ

っておもい

何もないかも

って感じたとき、少し怖くなったの

怖がることでないかもしれないけどね

なんでこんな感情が湧いたんだろう

生きてきたプロセスの中
なにかを求めて生きてるときの充実感や
手にしたときの充実感を知っているからなのかも

けど
あんまり悩んでもしゃーないな



生きてること自体に意味があるんだから

ということで
生きてく限り答えのでない堂々巡りのテーマなのかもしれないね