自分の感じていること、事に触れて感情の変化に五感をむける
いつの頃からか世の中の常識
や
過去の失敗から自分の感情に蓋をしているものだ
気付けば自分もそのひとり
ああしなければいけない!
こうあるべきだ!
はたしてそうなのかなー?
たった一度のこの人生
誰の為の人生なのか?
自分の一挙手一投足に他人の評価を気にし過ぎ、規制し脚色し
これでいいか?
こう思われるからいいんじゃないか?
いいのかなー?
わるいのかなー?
本当の自分は何をしたいの
本当の自分はどうしたいの
? ? ?
その蓋のドアをノックしよう
ノックし続けよう
喜怒哀楽を表現するのが大切なのではなく、自分は、本当の自分がどうそれを感じているかに気付けていることが重要なんだ
きっと
そのドアを開けることが出来れば自分の本当にしたいこと、
そして自分だけの使命が笑顔で待っている
生まれてきたときは
裸で生まれてきたんだよなーー
