Sumonga World -17ページ目

Sumonga World

腐りに腐った腐男子が営業している腐敗臭が漂ってそうなブログ
自称24時間もサービスしていないけど頑張ってやってる人間((殴w
さぁっ!皆「変態の森」に行こうぜっ!

おにーたんだよ~


今日はお菓子を作ってみたよ~


アイスランドのお菓子で先生が作ってみようってレシピをくれたやつ



なんですが



中が空洞が多くて



見た目はイビツだったんだ・・・



でも味は



「うぉ!!結構いけんじゃね!?」



というような感じ



妹の先輩に



イギリスのスコーンを貰ったんで~



俺はアイスのお菓子を・・・


あはは~



イギリスじゃないから不味くないはず



先輩が美味しく食べてくれたら嬉しいんだけどな~



ラらららららら~♪


おにーたんだよZzz…(*´?`*)。o○


眠いぜコノヤロー


今日も書くか


え??



そうだよ



夢小説ですが・・・



リア充の人が読めるかもしれないし



しれないかもしれない



夢小説ですが??



・・・いいよね



またリア充の方にも



理解していただける事を願いたい


夢小説をかいちゃうよ~




注:苦手な方はここでストップ

(夢小説が分からない方は知ってる人に聞いてみよう


OKな方は下にすくろ~る

























































































はい



きょうはヘタリア



ちょっとこった設定で



菊、アーサー、アル、フランシスでイチャイチャしちゃおうかな



・・・という感じで



続編になるかな??



菊=赤


アル=オレンジ


フランシス=ピンク


アーサー=水色




ついでに、アーサー視点だよ



アーサーの取り合いを皆でしてるよ~なんたら~




よしっスタート








・・・今、俺達は日英同盟を組んだ



俺にとって日本は確実に必要な奴だ



とはその場で言えないが



日本とは同盟を組めてよかった



まさか・・・日本から同盟を組みに行くとは・・・



意外と積極的な奴なんだなぁ



と、イギリスは口を少し開けて日本を見ている



後ろの星なんて見える事もなく



風が強く吹いてもそんなの気にする事ではない



日本は優しい澄んだ黒い瞳でイギリスを見て



「私はイギリスさんと同盟が組めて本当に助かりました!!



これからイギリスさんは私にとって欠かせない人です!」



と言いだした



日本・・・俺と同じことを考えていたのか


でもそこまでサラッと言えるとは


日本はこんなに積極的な奴だったか?


・・・可愛いすぎるんだよっ・・・バカッ・・・!!



イギリスは急に顔を真っ赤にしだして



「帰るっ!!」



と言い出してスタスタと



耳まで真っ赤にして帰って行った



日本はもちろん


(露骨なひとだなぁ)


と後ろでクスッと笑った



~~数日後~~




G8で世界会議があった



アメリカは前より仲良くなっているイギリスと日本に気づいていた



(なんだよっ!俺が独立したらすぐ同盟を組んだのかよ!



すぐ仲間を増やそうとする!



1人じゃなにも出来ないイギリスのくせにっ!!



日本も日本だっ!!


後から出てきたくせに・・・



友達だって・・・同盟だってたくさん組んでいるのに



イギリスも・・・


・・・くそっ!!)




アメリカは焼きもちを焼いているのだ



でもそれをアメリカは認めたくない



日本と笑いながら話している



イギリスも薄々そんなアメリカの反応に気づいていくのだ




続く~~




はいっ!



一部終わりましたよ~




今回は・・・



まぁ書けたかな??



でもスイマセン



相変わらず文は下手です;;



これでよかったらうれしいですねぇ^^




でわっ!!





どもど~も


おにーたんだよ



オチが見つからないけど



前書いた夢小説の続きを書くよ




注:苦手な方、ここでストップだす


OKな方、下にスクロール↓











































・・・はい


今回は続きなんで、見てない人は前のブログから・・・



親分←攻め


ロマーノ兄ちゃん←受け



ほいほ~い


じゃ、書きまっせ





今、俺はスペインにベッドの所まで倒され



頭がボーっとしている



スペインは俺の手首をなめ



・・・黒笑している




ゾクゾクっとする笑い方をしながら



「ほらほら・・・動揺してるやん。



こんな事で動揺してるんじゃあ・・・


大人とは言えんけどなぁ


・・・お前が大人って言うんやったら


このまま続けるか・・・?」



と息を顔に少し吹きかけ


手首から首筋の方へとなめる



そもそもこんな事で動揺するって


こんな事じゃないだろ



誰でも動揺するっ!!


「俺はお前が可愛くてしょーがないんや


俺にとっちゃいつでもお前は子供なんや



お前が俺から独立できると思ってんのか?」



・・・確かに俺はスペインがいたから


国として生き残れた


もしかしたら俺はまだスペインと一緒に居たいのかもしれない



弟ともうまくやっていない


俺にとってはスペインは欠けちゃいけない人物だ



そう俺は頭の中では思っていた



頭の中では思っててもなかなか言えなかったんだ



でも・・・



今は言えるチャンスじゃないのか?



俺は頬を赤くし、額に汗をかき、ぼーっとしながらも


「・・・俺はまっまだ・・・子供だよ


さっきはつい出しゃばりすぎていってしまったんだ


まだ俺はスペインが必要なんだ



・・・悪かった。」



スペインは黒笑を少し驚いた表情に変え


そして笑った



「そーかそーかぁ、まだお前はやっぱ子供なんやなぁ


でもそういう所が素直で好きやで


俺もちょっとやりすぎてすまんかった


こういう事はもう少ししてからやなぁ」



スペインはいつもの陽気な口調で言った



「俺はもう少したってもやんねーよ!!


でも、お前がしたいって言うんだったら・・・


いつか・・・やっても・・・


いやっ、この話はナシだ!!


聞かなかったことにしてくれコノヤロー!!」



「そうかぁ、じゃあ今回はこれだけで・・・」



スペインはイタズラっぽく


俺の頬にキスをした




                END



・・・はいっ



なんかよく分からない終わりでした・・・



スミマセン



こんな感じでスイマセン



これで満足してくれたら嬉しいです



でわ!!