ども!
おなじみのおにーたんです
今まではリア充の方々にも理解して頂けるよーな記事を
書いたつもりなのですが
なんか書きたい記事を書けないというのが
もうウズウズしちゃって・・・
・・・もういいよね・・・
書いてもいいよね・・・
ヲタ話・・・
うん!書こう!!
そうしよう。
ってな訳で
今日は夢小説
注:苦手な人はここでストップしてくだせぇ
では、OKな方は下にスクロール↓
今回は
ヘタリアの
親分←攻め
ロマーノ兄ちゃん←受け
でいってみよう
お題はひな祭り
ロマーノの視点から
赤;親分
オレンジ;ロマーノ
3月3日・・・俺にとっては別に特別でもなんでもない日・・・
なのにスペインが・・・
「日本から日本行事を教わってひな祭りっての教えてもらったんやけど~・・・
その時に飾るんのがなんか気に入ってしもうて
つい持って帰ってしもうたわ~
ちょうど今日ひな祭りの日なんやって~
子どもの成長を祝う日らしいんやけど~
お前にも丁度いいと思うやろ?」
と言ってひな人形を飾りやがった・・・
俺は子供じゃないっつーのっ!!!
不満げにブツブツ言っているロマーノに
コソコソと誰かが忍び寄ってくる
「わっ!」
スペインが驚かせに来た・・・
「どーやどーや?なんかめでたいやろ~
それによく見てみりゃ結構可愛くないか?」
スペインが俺の肩に腕を乗せ、
顔を近づけて言っている
・・・髪が少しだけ俺の頬にかかってくる
なんかソワソワしてしょうがない
「べっ別に俺は子供じゃねーし、
こんな人形可愛くもねーよっ!!」
俺はついカッとした口調で言ってしまってた
「大体もう俺は子供じゃないんだ!!
お前の所に居なくたって一人でやっていける!
子供扱いすんじゃねー!!」
スペインはポカーンとしている顔で俺を見ている
スッキリした感覚と微妙な罪悪感がよぎる
本心を言えたスッキリした感覚と
言ってよかったのかと言う後の後悔した思いが・・・
でもこれで俺はスペインのもとに居る理由もなく
一人でやっていけるんだ。
そうやって俺はスペインの方を向かずに歩いている
でも・・・、これが俺の本心なのか?
罪悪感だけが残って
こんなしょーがない事で戸惑ってるなんて
らしくもない
・・・そう思っているうちに
後ろからぎゅっと誰かに抱かれている。
スペインの体温や吐息、鼓動が感じ取れるくらいに
スペインがやさしく耳元でささやく。
「なぁ、お前ってもう大人なん?
俺からはまだ子供なんやけど
でも大人やったらこんな事してもいいんよなぁ?」
スペインが俺の耳をなめてきた
背筋がぞっとする感覚
「やめろよっ!うわっ」
近くにあったベッドに倒された
「でも言っているほどそんなに抵抗してないやん
それって別にやりたくないって気持ちだけじゃないんやろ?」
俺のワイシャツのボタンを外しだした
なぜか頭もボーっとしてくる
このまますべて流れにそっていこうか。
いつの間にか上半身は裸だ・・・
「ここまで抵抗してないんや
もう後には戻れないで・・・」
う~む・・・、オチが見つからん
という訳で、オチでなんかリクエストがあったら
コメしてくだせぇ
でも、夢小説なんかへただなぁ俺
ばい