どもど~も
おにーたんだよ
オチが見つからないけど
前書いた夢小説の続きを書くよ
注:苦手な方、ここでストップだす
OKな方、下にスクロール↓
・・・はい
今回は続きなんで、見てない人は前のブログから・・・
親分←攻め
ロマーノ兄ちゃん←受け
ほいほ~い
じゃ、書きまっせ
今、俺はスペインにベッドの所まで倒され
頭がボーっとしている
スペインは俺の手首をなめ
・・・黒笑している
ゾクゾクっとする笑い方をしながら
「ほらほら・・・動揺してるやん。
こんな事で動揺してるんじゃあ・・・
大人とは言えんけどなぁ
・・・お前が大人って言うんやったら
このまま続けるか・・・?」
と息を顔に少し吹きかけ
手首から首筋の方へとなめる
そもそもこんな事で動揺するって
こんな事じゃないだろ
誰でも動揺するっ!!
「俺はお前が可愛くてしょーがないんや
俺にとっちゃいつでもお前は子供なんや
お前が俺から独立できると思ってんのか?」
・・・確かに俺はスペインがいたから
国として生き残れた
もしかしたら俺はまだスペインと一緒に居たいのかもしれない
弟ともうまくやっていない
俺にとってはスペインは欠けちゃいけない人物だ
そう俺は頭の中では思っていた
頭の中では思っててもなかなか言えなかったんだ
でも・・・
今は言えるチャンスじゃないのか?
俺は頬を赤くし、額に汗をかき、ぼーっとしながらも
「・・・俺はまっまだ・・・子供だよ
さっきはつい出しゃばりすぎていってしまったんだ
まだ俺はスペインが必要なんだ
・・・悪かった。」
スペインは黒笑を少し驚いた表情に変え
そして笑った
「そーかそーかぁ、まだお前はやっぱ子供なんやなぁ
でもそういう所が素直で好きやで
俺もちょっとやりすぎてすまんかった
こういう事はもう少ししてからやなぁ」
スペインはいつもの陽気な口調で言った
「俺はもう少したってもやんねーよ!!
でも、お前がしたいって言うんだったら・・・
いつか・・・やっても・・・
いやっ、この話はナシだ!!
聞かなかったことにしてくれコノヤロー!!」
「そうかぁ、じゃあ今回はこれだけで・・・」
スペインはイタズラっぽく
俺の頬にキスをした
END
・・・はいっ
なんかよく分からない終わりでした・・・
スミマセン
こんな感じでスイマセン
これで満足してくれたら嬉しいです
でわ!!