リストクラッチ・エクスプロイダー -90ページ目

RESPECT:微熱ガール#02@Shibuya O-nest

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今日は…仕事で終えようかな、と思いました。

が、な~んか早く終わる気がして…(^_^;)

こんなことは数ヶ月に1度なもんで。切り上げ虫になろうかと。

んで用意は無かったんですが、忍法空蝉!でオフィスを脱出(笑)←どんなやねん

Shibuya O-nestへ出発。最低限のものを用意して行きました。

しかしまたこんな日に限って電車も、
「時間調整しまーす。」

っておぃっ!!!!(・◇・)やめてー(笑)間に合わねえYO!


息を切らし着いたのは19:30ぐらい(笑)

ドラムの音…あーやっぱりRESPECT。

『EVERY DAY I HAVE THE BLUES』
流れてました。

なんか結構入ってましたね。さすがRESPECT。大学の友人も来てたみたいです。

その後、数曲やってくれたから、まあ、目的は達したかな?(^O^)

紅葉さんボーカルも随分調子良かったみたいだし。

もう、笑顔見に行ったようなもんですよ(笑)


んで、まあ、他のバンドとかを見ておりました。

ところが、今日は色んな人が出入りするサプライズがありましたよ。

まず、某国営放送プロデューサーI氏!!!(°□°;)年末の国民的番組やMJのプロデューサーで、「おいしいうた」ではちちんぷいぷいにも出てくれた、あのI氏です(驚)

チュールというバンドを見に来たみたいです。チュールが終わったら帰りました。


次、

我らがBのディレクターA氏(笑)なんで(・◇・)?(笑)

ラストのバンド、弓木英梨乃さんを見に来たみたい。プライベートか、仕事かはわかりません。


んで、さらに。

某○音でレーベルは○イベックスのHちゃん(≧∇≦)(爆)

メガネも帽子もせず、素のまま来たらわかるって(笑)あんなつぶらな瞳の可愛い子なんて、そう沢山はいないからね。

はい、何だか面白かったです(^_^;)


ちなみに途中、ライブエリアから上に上がって、RESPECTを探しました。いないかなーと。
しばらくして「腹減ったな…」とぼーっと考えてたら、

亜紀ちゃんから声かけてくれました(笑)

ほんまええ子や(^O^)

すると、お姉さんぽくなった智美さんやJKそのまんまの紅葉さん(笑)も来てくれました。

いや、すまんね\(^ー^)/

みんなまた大人っぽくなりやしたね(^O^)←何目線?

初夏さんだけいなくて。邪魔しちゃいかんので、早々にライブエリアへ。

ラストのライブには出演者も客席に。

初夏さんも見に来ました。しかし…

なぜか私にぶつかりながら過ぎていきました!!!(°□°;)

…適度にしていいですが、ぶつかるのは止めて頂きたく候(笑)

そんなこんなで予想外に笑えた日でございました。

ありがたや、ありがたや(-^〇^-)


植村花菜:ワンマンホールライブ“トイレの神様”@関内ホール

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関内ホール行って来ました。

関内は神奈川県民ホールとかも近いから、何気にここ数年はよく来ています。


さて、花菜さんライブですが、セトリとかは省略します。

曲は「わたしのかけらたち」が中心。ギターも替えながら歌います。ギターがない歌もありました。

「忘れないよ」
も良かったし、

「マスカラ」
は艶やかで大好きです。

アコースティック
「Only you」
はギターでしっとり。

「わたしはじめ」
はノリノリにさせてくれました。

最初は音響も、あれ?でしたが、後半のバラードあたりから良く聞こえました。

面白かったのはMC。

「(可愛い花菜ちゃーんに反応)はーい!いくつ?………(反応なく)無視?(笑)」
「ワニワニパニック好きで、良くやってます。横浜あるのかなあ?どこかにない?…興味ない、この話?(笑)」
「上海万博に行きまーす!SMAPの代わりちゃうよ(笑)」
「中国語聞いて、聞いて!(ごめんなさいすいませんは?)“ごめんなさい”は○○○。…どう?凄いやろ?(笑)…(こんにちは植村花菜ですは?)あ…文章系はやめて!(笑)」

極めつけは、
「(上海は上海語だよ)え?私が話しているのは?…北京語?どうしよー!!!(泣)」
てか…事務所…教えてあげなよ(^_^;)

有名なところでは広東語とかもあるし、中国いうても、通じない場所は沢山あるのに(笑)13億人もいて、民族も多様だしね。相当なテンパり具合でした!(^w^)

「ブログとかに今まで知らなくてすいません、とかありますけど、全然気にしません。昔から好きだから偉いなんてないし。今、植村花菜の歌を聴きたい、とここに来てくださったのが嬉しい。」

ラストは「トイレの神様」。

万雷の拍手は、“作品”を聴きに来た観客が多かったからかもしれません。

アンコールは「ミルクティー」、「花」。

握手会も沢山沢山、並びました。

5年間の集大成、一本気な花菜さん、面白かった(^O^)

7/10ON AIR、見なきゃ。

小橋建太:結婚おめでとう…そして涙

 デビュー前は無名の存在も、猛練習を重ねてトップレスラーに上り詰めた。
一切妥協しない戦いを繰り広げ、そのプロレスを愛する姿勢とアラフォーまで独身を通したことから「プロレスと結婚した男」と呼ばれたこともあった。
 数々のタイトルを手にした小橋だが、近年は体が悲鳴を上げている。06年6月には腎臓にがんが見つかり、右腎摘出の大手術を受けて復帰を果たした
が、今年1月には右ヒジの神経がマヒする「肘部管(ちゅうぶかん)候群」の手術を受けた。
 幾度の選手生命の危機に陥り、生命を脅かす病も患った小橋だが、そのそばにはどんな時もみずきがいた。仕事の合間をみては、入院中の小橋のもとへと足を運び、手術には必ず立ち会った。
 腎臓がん手術の際は数日間、病室でずっと付き添って励まし続け、体が満足に動かない体重115キロの小橋を、みずきが小さな体で支える姿もあった。
体に良い料理を作るなど献身的な支えが、小橋の不屈の闘志の源となり、不死鳥のごとく復活へとつながった。
 現在、小橋は年内復帰に向けてリハビリを進めている。結婚を決めたのは「絶対に立ち上がる。もう一度リングに立つ!」と再起に向け、しっかりした足固めをしようとの思いから。昨年6月13日、試合中の不慮の事故で亡くなった、尊敬する大先輩、三沢光晴さんの1周忌も明け、15日放送された人気番組「踊る!さんま御殿」に出演した際に初めて10年来の恋人の存在を打ち明けた。
 ノア戦士・小橋は愛するパートナー、みずきを箱舟に乗せ、人生の航海に出る。