リストクラッチ・エクスプロイダー -139ページ目

RESPECT:BEST GEAR 3月号

リストクラッチ・エクスプロイダー-100211_1909~010001.jpg

掲載ちっさいんですが(笑)

まあ、メジャーバンドが並ぶ中(チャットモンチー、SCANDAL、オレスカバンド、ステレオポニー、FLiP)ですし、実力は申し分ないから、よかよか、てな具合ですね。


ま、文言今書いときまひょか!(^O^)

“現役中高生にしてブルースを奏でる渋ファンキーバンド”

コカ・コーラの「Coke Next Break Artist」にも抜擢された注目のブルースバンド。若くしてブルース・ブラザーズやジョン・リー・フッカーにハマった彼女たちの生み出す音楽はグルーヴィーでファンキーでソウルフル。大人も魅了する完成度の高さに興奮。


BRIGHT:フリージアとショコラ2

リストクラッチ・エクスプロイダー-100210_2253~01.jpg

この前はただ、すれ違っただけで今日はしっかりライブ見ました(笑)

セトリは、
1.Theme Of BRIGHT ~Notes 4 You~
2.Dream Girls
3.I Like That
4.Watch Out
5.キライ…でも好き~アイシテル~
でした。

平日のVUENOSはお世辞にも人が入ってる状態ではなかったものの、そこはBRIGHT、ライブが始まったら一番の盛り上がり。

コール&レスポンスもしっかりできてましたo(^-^)o

NAGI「チョコ配ってましたよね」
MEG「MEGもう食べた!」
MI-MI「…疲れを取るんやな」
NAGI「何やそれ!」

こんな会話に何か安心するのは何故?(笑)


他にも
Nao West
宮脇詩音
YUKALI
キムビアンカ
石川マリー
FUKI
三令
のステージを見ましたよ。

三令さんは可愛かったな~

ただ何となくお手本にしているアーティストがわかってしまった感あり。


それから詩音ちゃん。

なんかパワー満タンやったね。

今まで見た中では一番パワフルだったかなと。


YUKALIさんのパフォーマンスも好印象。

ダンサーさんも可愛かったしね。


石川マリーは存在感ありましたね。クアドロフォニックにも参加されてるとか。

ちなみにクアドロフォニックはNANAKA氏素晴らしいね(^o^)/改めて17歳とは思えない弾むボーカルに感動!

話がそれました(笑)


さてさて、注目のキムビアンカ。

BRIGHT他、今日出演のアーティストもがっつり見てました。

まあ、あの首から下げたあやしいネックレスだったり、やたら急角度なグレハイ(笑)に苦笑しながらも、しっかりとしたパフォーマンスでした。

歌詞も面白いし、衣装も徐々に脱ぎ脱ぎ、ややエロい感じでしたけど、見ちゃイケない感じまでは無かったですね。

レディ・ガガという感じもありますけど、ちょっと不思議な感じは戸川純っぽいかな(笑)

いやでも戸川純は強烈だからな。違うか!(笑)







…んで、これ言っていいのかな?

BRIGHTのライブ後に、まったりしてたら、

真ん中のあたりに見たことある感じの2人が。

で、某グループのHさんとTさんちゃうかな?と思ったのよ。BRIGHTを見に来たんだと思います。

ちょっとびっくり(^。^;)

しばらくしたら、やっぱりNAGIさん声掛けに行きましたよ。

見に来るって嬉しいんだろうな、と。ライバルでも、友人でもあるんだろうし。

東京のライブ会場っていう場所で会うっていうのも、趣があるんだろうな、と。

そういや、詩音ちゃんも
『キライ…でも好き~アイシテル~』
を口ずさんでいたしね。

石川マリーのスタッフさんは、BRIGHTのチケットを推してたし(笑)

仲間、友人、ライバルっていうか、BRIGHTを巡る環境っていうのを感じたのでした。

はい、勝手な想像が入ってますのでね(^_^;)

…まずかったかな?(笑)


ああ、なんかそんな環境が、最近燃えない私には少しうらやましく感じたのでした。

(-.-)=3


久々にあさっては飲みに行こうかと。多分3ヵ月振りぐらいですかねー(笑)

普段飲まないからね。だいたい飲んでも1杯だし。飲まずにハイテンション保てるからね。

昔は家族的な会社で良く飲みに行ってたけど、今の会社では忙しさが違うし、会社自体が厳しいしね。派遣さんも多いし、飲む機会は減りましたよね。

それと転職してからの何年か、ほんとにぶっ倒れるかと思うほど働いて、戦って疲れちゃったんですよね(笑)

今でもまだまだ戦ってますし、それなりに大変なんだけど、燃えないような(笑)

ライバルがいて、切磋琢磨するのが面白い時期もありましたけど、今はないというか。

じゃあ欲しいのか、と言うと、これもまた普段の生活がボロボロになるから複雑というか(笑)

雑誌とかにも「この業界体力・気力使い果たすから長くは務まらないとあきらめてます」的な話も飽きるほど見て、ほんとそうだなあ、と感じる事もあるし。


あー何言ってんだろ(笑)

ま、また考えて頑張りますか。

意外とタフネスなやつなんで、なんとかしますよ。

三沢さん魂で!(^o^)/



なんだ、このレポート(笑)

年一回ぐらいはグチらせてくださいな!(笑)人を励ましてばかりはいられない時もあんのさ。

映画:インビクタス 負けざる者たち

リストクラッチ・エクスプロイダー-100207_1541~01.jpg

実話だったんだね。忘れていたよ。

1勝さえできないと言われた南アのラグビーチームが、ワールドカップ決勝まで勝ち上がり、世界最強のオールブラックスに勝つわけだから、奇跡としか思えない。

出来すぎた話です。

原動力は“赦す”というマンデラの言葉。南アフリカの未来を見つめて、くだらない民族意識を越えて、白人の誇りであるラグビーを全面的に応援し、“虹色”の協力体制を作り上げる。

それも27年間マンデラが投獄されながら、行き着いた境地に周りが理解を示したからだろう。

言葉の力を信じられないとできないと思う。

たった一言。信じるに値する力のある言葉に、人は凄い力を得ることがある。

たかが言葉だけど、バックボーンのある言葉を否定できない。

今南アは再び悪い状態だ。

政治に執着しないマンデラは1期で辞任。改革は続かなかった。

もう奇跡は起きないのか。

映画は悲しい現実を示している。