BRIGHT:フリージアとショコラ2
この前はただ、すれ違っただけで今日はしっかりライブ見ました(笑)
セトリは、
1.Theme Of BRIGHT ~Notes 4 You~
2.Dream Girls
3.I Like That
4.Watch Out
5.キライ…でも好き~アイシテル~
でした。
平日のVUENOSはお世辞にも人が入ってる状態ではなかったものの、そこはBRIGHT、ライブが始まったら一番の盛り上がり。
コール&レスポンスもしっかりできてましたo(^-^)o
NAGI「チョコ配ってましたよね」
MEG「MEGもう食べた!」
MI-MI「…疲れを取るんやな」
NAGI「何やそれ!」
こんな会話に何か安心するのは何故?(笑)
他にも
Nao West
宮脇詩音
YUKALI
キムビアンカ
石川マリー
FUKI
三令
のステージを見ましたよ。
三令さんは可愛かったな~
ただ何となくお手本にしているアーティストがわかってしまった感あり。
それから詩音ちゃん。
なんかパワー満タンやったね。
今まで見た中では一番パワフルだったかなと。
YUKALIさんのパフォーマンスも好印象。
ダンサーさんも可愛かったしね。
石川マリーは存在感ありましたね。クアドロフォニックにも参加されてるとか。
ちなみにクアドロフォニックはNANAKA氏素晴らしいね(^o^)/改めて17歳とは思えない弾むボーカルに感動!
話がそれました(笑)
さてさて、注目のキムビアンカ。
BRIGHT他、今日出演のアーティストもがっつり見てました。
まあ、あの首から下げたあやしいネックレスだったり、やたら急角度なグレハイ(笑)に苦笑しながらも、しっかりとしたパフォーマンスでした。
歌詞も面白いし、衣装も徐々に脱ぎ脱ぎ、ややエロい感じでしたけど、見ちゃイケない感じまでは無かったですね。
レディ・ガガという感じもありますけど、ちょっと不思議な感じは戸川純っぽいかな(笑)
いやでも戸川純は強烈だからな。違うか!(笑)
…んで、これ言っていいのかな?
BRIGHTのライブ後に、まったりしてたら、
真ん中のあたりに見たことある感じの2人が。
で、某グループのHさんとTさんちゃうかな?と思ったのよ。BRIGHTを見に来たんだと思います。
ちょっとびっくり(^。^;)
しばらくしたら、やっぱりNAGIさん声掛けに行きましたよ。
見に来るって嬉しいんだろうな、と。ライバルでも、友人でもあるんだろうし。
東京のライブ会場っていう場所で会うっていうのも、趣があるんだろうな、と。
そういや、詩音ちゃんも
『キライ…でも好き~アイシテル~』
を口ずさんでいたしね。
石川マリーのスタッフさんは、BRIGHTのチケットを推してたし(笑)
仲間、友人、ライバルっていうか、BRIGHTを巡る環境っていうのを感じたのでした。
はい、勝手な想像が入ってますのでね(^_^;)
…まずかったかな?(笑)
ああ、なんかそんな環境が、最近燃えない私には少しうらやましく感じたのでした。
(-.-)=3
久々にあさっては飲みに行こうかと。多分3ヵ月振りぐらいですかねー(笑)
普段飲まないからね。だいたい飲んでも1杯だし。飲まずにハイテンション保てるからね。
昔は家族的な会社で良く飲みに行ってたけど、今の会社では忙しさが違うし、会社自体が厳しいしね。派遣さんも多いし、飲む機会は減りましたよね。
それと転職してからの何年か、ほんとにぶっ倒れるかと思うほど働いて、戦って疲れちゃったんですよね(笑)
今でもまだまだ戦ってますし、それなりに大変なんだけど、燃えないような(笑)
ライバルがいて、切磋琢磨するのが面白い時期もありましたけど、今はないというか。
じゃあ欲しいのか、と言うと、これもまた普段の生活がボロボロになるから複雑というか(笑)
雑誌とかにも「この業界体力・気力使い果たすから長くは務まらないとあきらめてます」的な話も飽きるほど見て、ほんとそうだなあ、と感じる事もあるし。
あー何言ってんだろ(笑)
ま、また考えて頑張りますか。
意外とタフネスなやつなんで、なんとかしますよ。
三沢さん魂で!(^o^)/
なんだ、このレポート(笑)
年一回ぐらいはグチらせてくださいな!(笑)人を励ましてばかりはいられない時もあんのさ。
映画:インビクタス 負けざる者たち
実話だったんだね。忘れていたよ。
1勝さえできないと言われた南アのラグビーチームが、ワールドカップ決勝まで勝ち上がり、世界最強のオールブラックスに勝つわけだから、奇跡としか思えない。
出来すぎた話です。
原動力は“赦す”というマンデラの言葉。南アフリカの未来を見つめて、くだらない民族意識を越えて、白人の誇りであるラグビーを全面的に応援し、“虹色”の協力体制を作り上げる。
それも27年間マンデラが投獄されながら、行き着いた境地に周りが理解を示したからだろう。
言葉の力を信じられないとできないと思う。
たった一言。信じるに値する力のある言葉に、人は凄い力を得ることがある。
たかが言葉だけど、バックボーンのある言葉を否定できない。
今南アは再び悪い状態だ。
政治に執着しないマンデラは1期で辞任。改革は続かなかった。
もう奇跡は起きないのか。
映画は悲しい現実を示している。


