あたたかな声いくつもの扉をひとつ また ひとつ開けてきた時にはくじけそうになり涙を流したトンネルの出口から差し込むわずかな光を頼りに歩き進めた険しい山を登り曲がりくねった道を歩き続けたしばらく歩き山を降りてみると別世界が遠くに見えた光の世界懐かしい姿懐かしい声一歩一歩光の世界 別世界へ近づいていくここまで来れた喜びに涙が溢れる彼は来てくれたあたたかな声を聞けた次のステージへ私たちは進む今度は2人で扉を開けて行こうきっとシフトできる光の世界へ平和な世界へ