久しぶりに玉木さんのこと。


と言いつつ、キムタクの月9を久しぶりに見ています。感覚としてはもっと骨太な人の方が社長っぽいかな?という気もしますが、キムタク自身が新境地を開いた感があって、良いかなーと。


思えばキムタクに注目が集まったのは、ずーーーっと昔の『若者のすべて』

というドラマだったと思います。ほぼ初出のロン毛俳優(武田鉄矢さんは除いて)。新鮮でしたラブラブ


俳優さん自身も日々勉強、日々進歩を要求されています。しかも一挙手一投足を全国で注目されてるって、かなりシビアですよね。がんばってほしいです。


それはそうと、玉木さんが例えばこの役をやるとなると、やっぱりちょっと若すぎるかな、という気もするし、じゃあ、どんな連ドラ?と言ってもピンと来ません。やはり、玉木さんは映画むきなのでは??


スケールの大きなとこで、一作品、一作品、丁寧に参加してほしいです。


と、余計なお世話だとは思いますがにひひ



何はともあれ、ミスドのCMの無数の玉木さんには驚いた!


掘北真希ちゃんとのチューハイのCMも良いですね。


真夏のオリオンが最近、レンタル開始になりました。その前に、NHKのドラマ『氷壁』もレンタルされているのを発見したので、一つ一つ見ていきたいです。


今日はシナリオの学校で、初めて自分が書いた脚本を発表しました。


自分が思っているイメージと人が受け取るのとは違うということが良くわかり、


分かりやすさの大切さも理解できました。


作業書としてのシナリオの役割を忘れがちなので気をつけたいと思いました。


とにかく、世界観やストーリー、セリフ、ト書きを自分で書いていいということは、自分の理想の世界を具現化する許可をもらえたようで嬉しい限りです。

スポーツと広い意味での芸術関係で生きていける人がもっと多くなれば、


すごく楽しい世の中になるんじゃないかな。


人に感動を与える仕事――

もちろん一般の企業でも可能かもしれないけど、ちょっと趣きが違う。


一級の表現者になるには一級の鑑賞者や聴衆が必要だ。


双方を育てることで、もっとわくわくする世界になるのではないかと思う。


戦ったり、搾取したり、人を蹴落としたりするよりも、ずっとわくわくすることで大忙しになる人が増えてほしい。


そして、自分もその一翼を担いたい。  と思うのです・・・