今日はシナリオの学校で、初めて自分が書いた脚本を発表しました。


自分が思っているイメージと人が受け取るのとは違うということが良くわかり、


分かりやすさの大切さも理解できました。


作業書としてのシナリオの役割を忘れがちなので気をつけたいと思いました。


とにかく、世界観やストーリー、セリフ、ト書きを自分で書いていいということは、自分の理想の世界を具現化する許可をもらえたようで嬉しい限りです。