脚本家としてのデビューに向かって、年間計画を立てています。
思えば高校受験前、受験当日までの勉強プランとかそんなの作ってたような・・・・・・
いくつになっても、成せば成る! 自分を信じてがんばるのみです
脚本家としてのデビューに向かって、年間計画を立てています。
思えば高校受験前、受験当日までの勉強プランとかそんなの作ってたような・・・・・・
いくつになっても、成せば成る! 自分を信じてがんばるのみです
今度こそ、と期待も寄せつつ、
国民一人ひとりが自分の足で、腕で、自立する時期が来ているような気がします。
都合の良いシステムができるのを待つより、都合の良い生き方を選択することが大事。
自分が幸せに生きる事を望めば、周りの人の幸せもきっと付いてくる。
これをつい反対に考えがちですが、
自分を信じ、自分を一番愛せるのは自分しかいないと思います。
首相ももちろん公職とは言われますが、首相自身が心身ともに充実した生き方を実現していれば、
それが政策にも、日々の演説などにも生かされるのではないでしょうか。
こんなに真剣に課題に取り組むのは中学生以来ですね。
でも、あの頃以上に、自分のやるべきことに確信を持っている ことが強みです。
やらされてるのではなく、進んでやる快感、達成感は格別です。
「ドラマを描くこと」は間違いなく、「新しい現実を提案すること」のように思えます。
どんなコメディーの中にも、作者のメッセージは込められる。
私は、それをしっかりと表現し続けていきたいと思います。