こんなに真剣に課題に取り組むのは中学生以来ですね。


でも、あの頃以上に、自分のやるべきことに確信を持っていることが強みです。


やらされてるのではなく、進んでやる快感、達成感は格別です。


「ドラマを描くこと」は間違いなく、「新しい現実を提案すること」のように思えます。


どんなコメディーの中にも、作者のメッセージは込められる。


私は、それをしっかりと表現し続けていきたいと思います。