HIGH↑&↓LOW -6ページ目

サボり癖

仕事に復帰しました音符
いやしかしね
仕事しだすと
なかなか更新
難しいねガーン

また明日あせるって
先送りしちゃうねしょぼん

久しぶりの
職場は全くもって
浦島太郎な状態で
ベテラン社員が
急に初心者ですガーン

参ったあせる

しかしこの業界。
いくつまで
続けられるんだろう?
漠然とした
未来は見えないから
怖くなる。。

辞める勇気もないしょぼん

会社で新型インフルエンザ対策として
マスク着用と
言われましたがあせる
いまさらマスクは
どこにも売ってないガーン

なるときは
なると思うけどさぁ。

休みなので
だらだらしています。

ああ。
これが
まともな日常。

引っ越し第一弾

やっと再び足を
踏み入れる
覚悟ができたので

引っ越しを初めました。

実家に出戻りです…しょぼん
1人でやっていけない
わけじゃないけど

さすがに…

彼との思い出が
多すぎる場所では
暮らせないガーン

久しぶりに
帰る家は、
なんだか二人で
暮らしたのが
嘘のようで。

2週間の時が
止まったまま。
2週間前、さよならと
言った時のまま。

ここにはもう
帰らないんだな…
現実を突き付けられた。

でも、お母さんと
一緒だったので
冷静にいられた。

彼のもう着ない服や
処分するものは
そのまま置いてあった。

ひとつひとつに
思い出がある
二人で選んだ雑貨。
まだ彼の匂いが
する部屋。
枕はきちんと
2つ並べてあった。

枕に、血がついていた。
彼は
疲れると
寝ている間に鼻血を
出して、
よく起こされたっけ。

身体が心配だ…。

わたしが買ったものも
処分するものとして
一部まとめてあった。

彼も
清算するために
置いていったのかも
しれない。

思い返せば
一緒に暮らした半年は
我慢ばかりで。

お互いが近くにいる
安心感が
わがままを呼んだ。

言わなくても
わかるだろうと
思いすぎて
相手が思うように
してくれない事に
お互い苛立った。

はじめの頃は、
毎日が楽しくて
ずっと続けばいいと
願っていた。

でも、
別れ間際。

早く終わりにしたいと
思う事も多くなった。
嫌な部分に
目をつぶる事が
出来なくなって、
会話もなくなった。。

そんなんじゃあ
だめだね。。

一緒に暮らすという事は
他人が家族になる
練習にすぎなくて、

一緒に暮らしたからと
いって
結婚できる訳ではない。

一緒に暮らせたら
結婚できるかもしれないと思う。。

ただ好きなだけじゃ
一緒にはいられない。

まだ少し
荷物があるので
片付けないといけない。

部屋とともに
気持ちも片付いて。

無性に、今好きな人に
逢いたくなる。。

13日の出来事

13日は、
告白された人と電話したりメールしたりして

そのうち
やっぱり今日も会おうと
なって

会いました。

早く返事をしなくては
いけません…。
元カレの事はもう
いいけど、
慎重に、、、
ならなくてはという
思いが
ブレーキをかける。

彼は35歳で
お庭を作ったり
公園やゴルフ場の
手入れをする仕事を
しています。

造園ってやつ。

わたしとは気が合って
聴く音楽、服の趣味、
嫌いな食べ物など
共通点が多く
あまり我慢しなくても
いいので居心地がいい。

少し言い合いになっても
冷静に話を聞いて
お互いに話せる環境を
作ってくれたり。

わたしの事を
とても可愛がってくれ、
時に恋人のように
時に兄のように
優しく、厳しく
接してくれます。

気になるのは
バツがある事と、
借金があるようです。

しかし、自分が経験して
苦しんだお金の事は、
わたしにも厳しく
諫めてくれます。

カードは怖いものだから
使っちゃいけないよ。
外食ばかりはお金が
なくなるからだめだよ。
まだ着れるもの、使えるものを捨てると怒ります。

タバコをかなり吸うので
やめてくださいと
頼んだら
持ち歩くタバコのストックを1箱減らしてくれて
います。

わたしは彼と
結婚はまだ無理でも
一緒になったら
楽しいしいいなと
思っています。

明日、伝えようかな。。