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そうさ世界は

忌野清志郎氏の訃報が
衝撃すぎてなりません…しょぼん
最期までカッコよく自分を貫く生き方を尊敬していました…。

天国でも素敵にROCKの魂を歌い続けていて欲しいと思います。。
ご冥福をお祈り致します。

毎日、自分に自問自答して
「何のため」
「誰の為」

結果的にすべては
「自分のため」と
自分に返ってくる事だって気が付き始めた。

色々な人のこころに触れてみんな
今の自分を変える為に、
前を向くために
強くなるために
何かしら痛みや苦しみを
抱えて、消化しながら
生きているんだな…。
それが世界をつくる。

自分という小さな存在は
他の誰かにとっては
大きなものであるかも知れない事。

大きな世界は
小さな自分から始まって
自分が「ここ」に
いるという事だけは
紛れもない事実。

自分の世界を
作る過程の中で、
その「個」が重なりあって世界はうまれる。

そうゆうもんなんだろう。
そうゆうふうに毎日は
まわっていくんだろう。

今日も世界はまわって
おなじように
自分も進んで
気付かないうちに
流れているんだね。

時は普遍で
また人も普遍。
かわらないものはない。

もうすこしで
何か見えそうだ!

初体験ブログ

さまざまの事が重なり合い、このブログを通して新しい何かを見つけられたらと思いますニコニコ

2年付き合って、
同棲した彼と一昨日別れました……ダウン結婚も考えて一緒にいた最愛の彼でした。
今はなにも考えられずにただ2人の毎日を振り返り、大きな喪失感を埋めるだけで疲れてしまいますしょぼんしょぼん

最後は、成長する為の別れだと言って…
きっとこれからも一番の女だと…
わたしにとっても一生で一番の男だと…そう言って。
いつかまた一緒になれるような気がしてるから、そのときは必ず、幸せにするから、しばらくバイバイだよと言って彼は力強く握手をしてくれました。。 

ずるいと思う事も。
身勝手に振り回された事も。ひどい言葉を言われても…それでも愛してラブラブ
一生を捧ぐ気持ちは変わらずにこの胸にある事が、わたしの誇りだと思ったり。
待っているのは馬鹿げているかもしれないけど。。

だけど、愛する事で強くなり、実家暮らしで何も出来なかったわたしが、彼の為に料理や家事をして、
お金をやりくりして…
つらくてもふたりなら大丈夫って。。
本気で好きな人の為なら
何だって出来るんだと知りました。

失った事で、家族や友達の暖かさ、わたしと同じように胸を痛めてくれる存在に気付くこともできた。。

本当に一生で一度の恋だって 今 思う。
こんなにわたしにたくさんの事を残してくれた彼に世界で一番の感謝と愛を捧げます。。

また出会う時
また同じ道を歩くとき、
お互いに強く大きくなっていたいから。。
今はきっと戻れると信じて、前を向くのに必死です。

愛しているから、痛くて。さよならを告げる方はきっともっと痛くて。

同棲前からデートは毎日で。同棲してもいつも一緒で。緒に過ごした時間が長すぎたからこそ、痛みをお互いに知りすぎたんだね。。
だから
強くなるために別の道を歩くんだね。

その過程を自分で振り返るようにここに記します。
愛する家族、友人、別れを選んだ彼のために、

つよくありたい。
こころから。
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