~マトリョウ子のあらすじ~
「すべて公立の学校を出て、公立に勤め、都営住宅に住む」のが夢だった
マトリョウ子、中学生。
高校はうまい具合に公立に行ったが、大学は難しかった。
浪人を一年得て、公立の専門学校へ。
そして卒業間近になり、ほとんどの生徒が内定をもらっているさなか
10月下旬まで内定なし。
だが、ちょっと早目の誕生日プレゼントのように、公立大学への進学(3年次編入)が
決まったのだった――。
あとは公立に勤めて、都営住宅に住むだけです。
あと、余裕があったら芥川賞でもとりたい。
みずしまひろに対抗してppr社でも狙おうかね。
フォローやリムーブはご自由に!
(リムーブされても別に嫌われたとか思わないので)
そんなわたしも、明日で22歳です。
短大や専門出てる友達はもう働いて2年経っているのに、
わたしはまだ2年学生なのです。
その世間の遅れって、取り戻せるのだろうか。
そんな悩みやうだうだをこれからも書いていく予定です。