ハロー! ハロー!
元気かな。
今日はニューヨークからお届けしますよ。
マルボロウルトラライト。なんとニューヨークでは7ドル以上します。
日本円で700円くらいです。
高いですね!
しかも場所によって値段が違って高いところでは9ドルくらいしたりします。
不幸にも免税でたばこを買うのを忘れていたためニューヨークに来た時に持ち込んだたばこが
吸いかけの1箱のみ!
あほですね!
ちゅーわけで、こっちのたばこは、警告の文面がパッケージに印刷されてません。
きれいですね!
ニコチン・タールの量はパッケージに印刷されていないけどタール4mgらしい。
まぁ、普通のたばこです。
他によく見かけるのはCAMEL、PALL MALL、MERITとか。
日本のたばこは見かけないっすね。
しばらくこっちにいるので別の買ったらまた報告しますね!
では、また、チャオ!
にゃんちゅー!
元気かな?
私、最近忙しくて毎日終電で帰る日々です。
2徹なんてあったりしますからね!
恐らく今日本で一番忙しいのは、鳩山由紀夫か私ってくらいだと思います。
さて、今日はオフだったので久々に秋葉なんか行ってみました。
なんでかっつーと、torrent用に使ってたハードディスクがぽっくり逝っちゃったからなんですね。
これは、使ってる中で一番古かった120Gのものです。
よく頑張ってくれたね。
で、値段も手頃な1Tのハードディスクを買うことにしたのです。
構想はこんな感じです。
1.ちょうど調子が悪かったメインPCのSATAディスク(250G)を新しいSATAディスク(1T)に交換
どう調子が悪かったかというとディスクのある領域が壊れてるみたいなんですね。
そこアクセスするとDiskエラーが出まくる。
仕方ないのでその辺りをパーティションで切って未フォーマットのままにしといてアクセス
出来ないようにしときました。
まぁ、しばらく使ってる分には支障なかったんですが、OSが入ってるディスクなんで
壊れたら面倒なので、いい機会だから交換することにしました。
MaxtorのMaxBlastっていういいツールがあって簡単にクローンディスクが出来ちゃいました。
2.メインPCのIDEディスク(250G)をサブPCの壊れたIDEディスク(120G)に交換
サブPCにはIDE→UCB返還ケーブル使って外付けディスクをtorrent用のディスクにしてたんですが
250Gくらいならメインから外してもいいな、と思って外しちゃいました。
調子悪かったディスクを使ってもよかったんですが、SATAなので新たに返還ケーブルも必要に
なっちゃうし、まぁそれは、データ保存用にしとこうかなと思ってます。
っつーわけで、今新たなディスクでいろいろ移行作業の途中なわけです。
未だにPCはWinXPのPen4だしメモリも1G(まぁ、十分だけど)、Windows7が流通したらPCを新調したいな
なんて思ってます。
そういえば、秋葉もお店とかどんどん新しいのができてますね。
昼時に行ったので、見かけたラーメン屋「博多風龍」ってとこで昼飯食べました。
ちょうど新規開店したばかりで100円引き、替え玉2玉まで無料で嬉しかったです。
なんか、上海問屋も見かけたりしてやっぱ楽しい街ですね。
ちゅーわけで、またそのうちね!
チャオー!
元気かな?
私、最近忙しくて毎日終電で帰る日々です。
2徹なんてあったりしますからね!
恐らく今日本で一番忙しいのは、鳩山由紀夫か私ってくらいだと思います。
さて、今日はオフだったので久々に秋葉なんか行ってみました。
なんでかっつーと、torrent用に使ってたハードディスクがぽっくり逝っちゃったからなんですね。
これは、使ってる中で一番古かった120Gのものです。
よく頑張ってくれたね。
で、値段も手頃な1Tのハードディスクを買うことにしたのです。
構想はこんな感じです。
1.ちょうど調子が悪かったメインPCのSATAディスク(250G)を新しいSATAディスク(1T)に交換
どう調子が悪かったかというとディスクのある領域が壊れてるみたいなんですね。
そこアクセスするとDiskエラーが出まくる。
仕方ないのでその辺りをパーティションで切って未フォーマットのままにしといてアクセス
出来ないようにしときました。
まぁ、しばらく使ってる分には支障なかったんですが、OSが入ってるディスクなんで
壊れたら面倒なので、いい機会だから交換することにしました。
MaxtorのMaxBlastっていういいツールがあって簡単にクローンディスクが出来ちゃいました。
2.メインPCのIDEディスク(250G)をサブPCの壊れたIDEディスク(120G)に交換
サブPCにはIDE→UCB返還ケーブル使って外付けディスクをtorrent用のディスクにしてたんですが
250Gくらいならメインから外してもいいな、と思って外しちゃいました。
調子悪かったディスクを使ってもよかったんですが、SATAなので新たに返還ケーブルも必要に
なっちゃうし、まぁそれは、データ保存用にしとこうかなと思ってます。
っつーわけで、今新たなディスクでいろいろ移行作業の途中なわけです。
未だにPCはWinXPのPen4だしメモリも1G(まぁ、十分だけど)、Windows7が流通したらPCを新調したいな
なんて思ってます。
そういえば、秋葉もお店とかどんどん新しいのができてますね。
昼時に行ったので、見かけたラーメン屋「博多風龍」ってとこで昼飯食べました。
ちょうど新規開店したばかりで100円引き、替え玉2玉まで無料で嬉しかったです。
なんか、上海問屋も見かけたりしてやっぱ楽しい街ですね。
ちゅーわけで、またそのうちね!
チャオー!
ということで、t.A.T.u.のPVを見ていきましょう。
あ、そうそう、PVの内容、ストーリーに触れますのでこれから見ようと思ってる人は次の線を越えてはいけません。
はい、では、まずはファーストアルバムの「200 km/h in the Wrong Lane」に入ってる曲で主だったところを。
「All The Things She Said」です。
これは一番有名だと思います。
雨が降りしきる中、二人の女子学生と群集が柵をはさんで向かい合っています。
女子学生は傘をささず、ずぶぬれで何かを叫んだり、柵を叩いたりしてるのですが、群衆の方はちゃんと傘をさして彼女達をいぶかしげな目でじっと見つめています。
そのうち彼女達は抱き合ってキスを始めます。相変わらず不審な目を向ける群集。
歌詞を勝手に意訳すると
「彼女が現れて私はおかしくなった。みんな非難するけど、私は彼女なしでは生きていけないヨ。」
うーん、我ながら見事な意訳。
この後、彼女達は何か出口を見つけたように手をつなぎ群集に背を向け去っていきます。
これで、彼女達 = t.A.T.u.は、反社会的な同性愛者を堂々と演じることによってセンセーショナルなデビューを果たしたのでした。
次は「Not Gonna Get Us」です。
これは、上の「All The Things She Said」につながるものと思われ、雪の降る中、どこからか逃げてきた彼女達がタンクローリーに乗り込み雪道を爆走する、というものです。
私がこれを見て衝撃的だったのは、爆走中にも拘わらず運転中に二人ともドアを開け、タンクローリーの屋根に上り、身体を寄せ合い実に楽しそうに笑っているところです。
もちろん運転席には誰もいません。
このあたりの状況はアルバムタイトルの「200 km/h in the Wrong Lane」、言うなれば反対車線を爆走中なわけです。
遠くない未来に彼女達を待っているのは、間違いなく死であり、それに対して何の恐れもなく、むしろそれを迎えるのが楽しくて仕方ないように見えて、理解ができなかったのです。
ただ、これは逆に、死に飛び込む以外幸せになれない状況である、と考えると理解しやすいです。
歌詞を勝手に意訳すると
「私達は誰の手も届かないところへ行くわ、マジで。」
ナイスな意訳です。
幼い同性愛者の登場、そして死。これによって彼女達 = t.A.T.u.はますます世の注目を浴びるスタイルを確立させていったのでした。
そして「30 Minutes」です。
これも衝撃的です。
トイレで時限爆弾を作る一人の少女。
回転木馬の中央で抱き合うもう一人の少女と青年。
時限爆弾を作っていた少女が悲しそうにその二人を見つめる。
やがて時限爆弾が爆発し炎上。抱き合ってた二人のいた回転木馬は粉々に。
空から降ってくる木馬の残骸。
歌詞を勝手に意訳すると
「30分ですべてが変わるワヨ。」
っーか、よくわかんねーです。
というわけで、デビューアルバムの中から3本のPVを見てきましたが、共通するのは同性愛、しかも反社会的な存在としての同性愛です。
t.A.T.u.は、これを売り物にして世間の注目を集めることに成功しました。
では、Part3以降で、セカンド、サードアルバムのPVを見ていくことにしましょう。
あ、そうそう、PVの内容、ストーリーに触れますのでこれから見ようと思ってる人は次の線を越えてはいけません。
はい、では、まずはファーストアルバムの「200 km/h in the Wrong Lane」に入ってる曲で主だったところを。
「All The Things She Said」です。これは一番有名だと思います。
雨が降りしきる中、二人の女子学生と群集が柵をはさんで向かい合っています。
女子学生は傘をささず、ずぶぬれで何かを叫んだり、柵を叩いたりしてるのですが、群衆の方はちゃんと傘をさして彼女達をいぶかしげな目でじっと見つめています。
そのうち彼女達は抱き合ってキスを始めます。相変わらず不審な目を向ける群集。
歌詞を勝手に意訳すると
「彼女が現れて私はおかしくなった。みんな非難するけど、私は彼女なしでは生きていけないヨ。」
うーん、我ながら見事な意訳。
この後、彼女達は何か出口を見つけたように手をつなぎ群集に背を向け去っていきます。
これで、彼女達 = t.A.T.u.は、反社会的な同性愛者を堂々と演じることによってセンセーショナルなデビューを果たしたのでした。
次は「Not Gonna Get Us」です。これは、上の「All The Things She Said」につながるものと思われ、雪の降る中、どこからか逃げてきた彼女達がタンクローリーに乗り込み雪道を爆走する、というものです。
私がこれを見て衝撃的だったのは、爆走中にも拘わらず運転中に二人ともドアを開け、タンクローリーの屋根に上り、身体を寄せ合い実に楽しそうに笑っているところです。
もちろん運転席には誰もいません。
このあたりの状況はアルバムタイトルの「200 km/h in the Wrong Lane」、言うなれば反対車線を爆走中なわけです。
遠くない未来に彼女達を待っているのは、間違いなく死であり、それに対して何の恐れもなく、むしろそれを迎えるのが楽しくて仕方ないように見えて、理解ができなかったのです。
ただ、これは逆に、死に飛び込む以外幸せになれない状況である、と考えると理解しやすいです。
歌詞を勝手に意訳すると
「私達は誰の手も届かないところへ行くわ、マジで。」
ナイスな意訳です。
幼い同性愛者の登場、そして死。これによって彼女達 = t.A.T.u.はますます世の注目を浴びるスタイルを確立させていったのでした。
そして「30 Minutes」です。これも衝撃的です。
トイレで時限爆弾を作る一人の少女。
回転木馬の中央で抱き合うもう一人の少女と青年。
時限爆弾を作っていた少女が悲しそうにその二人を見つめる。
やがて時限爆弾が爆発し炎上。抱き合ってた二人のいた回転木馬は粉々に。
空から降ってくる木馬の残骸。
歌詞を勝手に意訳すると
「30分ですべてが変わるワヨ。」
っーか、よくわかんねーです。
というわけで、デビューアルバムの中から3本のPVを見てきましたが、共通するのは同性愛、しかも反社会的な存在としての同性愛です。
t.A.T.u.は、これを売り物にして世間の注目を集めることに成功しました。
では、Part3以降で、セカンド、サードアルバムのPVを見ていくことにしましょう。
ちわー!
今日は、t.A.T.u.を取り上げますよ。
覚えてますか?彼女達を。
私はすっかり忘れてました。
先日、PCの隅っこに置き去りにされていたデビューアルバムをふと聴いてみたら「あらま、いいんでない?」ってことで、改めていろいろ聴いてみたらかなりレベルが高いことがわかりました。
今までオリジナルアルバムとしては3枚出してます。
それぞれロシア盤と英語盤があります。
1枚目が「200 km/h in the Wrong Lane」2001年。
この頃は同性愛者を演じていたせいかキワモノ的な側面から見られることが多かったように思います。
ただ、音楽的にはきれいでわかりやすい面をもっていました。
私が聴いてみたこのアルバムはなぜか1曲目に「Stars」が収録されていて、その澄んだきれいな歌声に魅了されたのでした。
Part2では、PVを紹介する予定ですが、この頃は根底に同性愛があって行き場のない世界の果てに死が待っている、というようにあまり明るくない世界が描かれています。
ちなみに、詞とか見ても漠然としてよくわからなかったりします。
2枚目は「Dangerous and Moving」2005年。
とにかくきれい。スティングやカーペンターズのお兄さんも参加しているらしく音もしっかりしてます。
この頃は同性愛っていうテーマは薄れているように思います。
PVは「All About Us」っていうのがやはり死が扱われていて明るくはないです。
3枚目は「Happy Smiles」2008年。
やはりきれいなんですが、若干明るさが垣間見えるといった感じでしょうか。
ただ、やはり死は相変わらず出てきていてPVの「Beliy Plaschik」での衝撃的な死刑や「Snegopady」でも同様に衝撃的な死が描かれています。
PVの「220」と「Snegopady」は繋がっていて前者は普通の音楽PV、後者は高速で車列を縦横無尽にすり抜け疾走するバイクシーンが印象的です。
クラブで歌い終えた二人がバイクにまたがり爆走、そして死、っていう世界です。
私は、t.A.T.u.のきれいな歌声と厳粛な響き、そして死というものは案外軽いものだということを知ったような気がします。
では、Part2では代表的なPVを紹介しますね。
今日は、t.A.T.u.を取り上げますよ。
覚えてますか?彼女達を。
私はすっかり忘れてました。
先日、PCの隅っこに置き去りにされていたデビューアルバムをふと聴いてみたら「あらま、いいんでない?」ってことで、改めていろいろ聴いてみたらかなりレベルが高いことがわかりました。
今までオリジナルアルバムとしては3枚出してます。
それぞれロシア盤と英語盤があります。
1枚目が「200 km/h in the Wrong Lane」2001年。
この頃は同性愛者を演じていたせいかキワモノ的な側面から見られることが多かったように思います。
ただ、音楽的にはきれいでわかりやすい面をもっていました。
私が聴いてみたこのアルバムはなぜか1曲目に「Stars」が収録されていて、その澄んだきれいな歌声に魅了されたのでした。
Part2では、PVを紹介する予定ですが、この頃は根底に同性愛があって行き場のない世界の果てに死が待っている、というようにあまり明るくない世界が描かれています。
ちなみに、詞とか見ても漠然としてよくわからなかったりします。
2枚目は「Dangerous and Moving」2005年。
とにかくきれい。スティングやカーペンターズのお兄さんも参加しているらしく音もしっかりしてます。
この頃は同性愛っていうテーマは薄れているように思います。
PVは「All About Us」っていうのがやはり死が扱われていて明るくはないです。
3枚目は「Happy Smiles」2008年。
やはりきれいなんですが、若干明るさが垣間見えるといった感じでしょうか。
ただ、やはり死は相変わらず出てきていてPVの「Beliy Plaschik」での衝撃的な死刑や「Snegopady」でも同様に衝撃的な死が描かれています。
PVの「220」と「Snegopady」は繋がっていて前者は普通の音楽PV、後者は高速で車列を縦横無尽にすり抜け疾走するバイクシーンが印象的です。
クラブで歌い終えた二人がバイクにまたがり爆走、そして死、っていう世界です。
私は、t.A.T.u.のきれいな歌声と厳粛な響き、そして死というものは案外軽いものだということを知ったような気がします。
では、Part2では代表的なPVを紹介しますね。
こんにちは、全国4000万人の美女マニアの皆さん、元気ですか?
あ、いつの間にか1000万人増えてます。
後半へ行く前にここで日本はどうなのか、について触れておきましょう。
ミス日本2009は今年の1月に開催され、グランプリはなーんと女子高生なんですね。
紹介しましょう。宮田さんです。
うーむ、立派なおねーさんですね。
同級生でこんなのいたら野郎共は興奮して授業どころじゃないでしょう。
ちなみに胸に「10」って番号札付けてますけど、10歳ってことじゃないですからね。
あー、わかってますか、そうですか。
もし、ミス日本とミスUSAで好きな方を選んでいい、と言われたら、うーん、どうしましょう。
結構迷うと思いますが、そうですね、それぞれ1週間ずつ付き合ってから決めさせてください、と回答しときましょう。
え、選ぶだけですか、そうですよね・・
それじゃ、いままでの流れを軽くおさらいしときましょう。
・司会者がVeronicasを紹介
・ミスUSA踊りだす
・Veronicasが「Untouched」を歌いだす
・1番終わって間奏で、ミスUSAが一人ずつ、5人登場
→ 興奮度85%
・2番歌いだす。
→ 今ココ
テキストはこれです。↓
ユーチューブの「The Veronicas full performance on Miss USA 2009」
( http://www.youtube.com/watch?v=BbQLUbjMoc4 )
では、ミスUSA、後半戦の始まりですっ!!
(戦いかYO・・)
なんか、タイトル出てきました。
興奮度10%アーップ!!
2番歌い終わって残りの5人が出てきますよ。
さぁー、皆さん、付いてきてくださいねー!!
05:17
青、キター!!!
ノースカロライナ代表!!
こっ、これは、レベルが高い!
バランスいいです。上品な香りがぷんぷんぷんっと漂います。
ビューティ10、プリティ9、ラブ9、シスター9、フレンド9。
出たー! 初の10点ゲットーー!!!
名づけて「ブルーキューティハニー オーマイガーーッド」
デンッ、デンデンデデンッ!!(な、何の音?)
05:46
赤、キター!
アーカンソー代表!
露出度高いです。ビキニドレスって感じです。
ビューティ7、プリティ6、ラブ8、シスター6、フレンド6。
すみません!私のタイプじゃありません!
ラブに8付いてるのが意味ありげですけどっ!!
名づけて「レッドドラゴンビッグおっぱい」
ボンッ、ボボボボボンッボン!!
06:16
テキサス、キターッ!!!
なんたって、いままで優勝者が一番多かった州がテキサスですから!
5年連続なんてことがあったらしいです。
なんか、足元がシースルーで寝室が似合いそうです。
ビューティ9、プリティ8、ラブ9、シスター8、フレンド8。
名づけて「シルバーシースルークイーン ゴートゥーベーッド」
06:47
ツートーン、キター!!
ウエストヴァージニア代表!
これも品があってレベルが高い!
日本で例えて言うならばフェリス女学院に通う授業中はメガネをかけてランチは1280円のレディースセットを食べる身長165cmの自宅通いのビューティスチューデント、といった感じでしょうか。
ビューティ9、プリティ9、ラブ9、シスター9、フレンド9。
名づけて「さわやかロングフット イン神奈川」
07:16
黒、キターッ!!
テネシー代表!
うーん、ちょっと老けて見えるのが惜しい!
ビューティ8、プリティ6、ラブ8、シスター6、フレンド6。
名づけて「ブラックエキゾチックダイアモンド」
08:04
これで10人紹介が終わってVeronicasがサビを歌いつつ、再度10人が集結します。
この時の歓声はハンパないです。
恐らく、草なぎ(弓ヘンに剪)剛復帰後のSMAPイン東京ドームでもこれほどの歓声はあがらないと思われます。
08:22
気がついたのは恐らく全世界で私とニートの吉田君くらいかと思いますが、ここでリサが半ケツになってます。
貴重なワンショットです。
(保存可)
08:45
そして歌い終わって最後の決めのポーズ。
いやーーー、またまた興奮しましたね。
てなわけで、ミスUSAに囲まれてVeronicasのパフォーマンスをご紹介しました。
で、気になる優勝者ですが、私の脳内審査でも評価の高かったノースカロライナ代表のクリステン・ダルトンさんに決まりました。
来年が楽しみですねー ^ ^
では、シーユーネクストイヤー!!
あ、いつの間にか1000万人増えてます。
後半へ行く前にここで日本はどうなのか、について触れておきましょう。
ミス日本2009は今年の1月に開催され、グランプリはなーんと女子高生なんですね。
紹介しましょう。宮田さんです。うーむ、立派なおねーさんですね。
同級生でこんなのいたら野郎共は興奮して授業どころじゃないでしょう。
ちなみに胸に「10」って番号札付けてますけど、10歳ってことじゃないですからね。
あー、わかってますか、そうですか。
もし、ミス日本とミスUSAで好きな方を選んでいい、と言われたら、うーん、どうしましょう。
結構迷うと思いますが、そうですね、それぞれ1週間ずつ付き合ってから決めさせてください、と回答しときましょう。
え、選ぶだけですか、そうですよね・・
それじゃ、いままでの流れを軽くおさらいしときましょう。
・司会者がVeronicasを紹介
・ミスUSA踊りだす
・Veronicasが「Untouched」を歌いだす
・1番終わって間奏で、ミスUSAが一人ずつ、5人登場
→ 興奮度85%
・2番歌いだす。
→ 今ココ
テキストはこれです。↓
ユーチューブの「The Veronicas full performance on Miss USA 2009」
( http://www.youtube.com/watch?v=BbQLUbjMoc4 )
では、ミスUSA、後半戦の始まりですっ!!
(戦いかYO・・)
なんか、タイトル出てきました。興奮度10%アーップ!!
2番歌い終わって残りの5人が出てきますよ。
さぁー、皆さん、付いてきてくださいねー!!
05:17青、キター!!!
ノースカロライナ代表!!
こっ、これは、レベルが高い!
バランスいいです。上品な香りがぷんぷんぷんっと漂います。
ビューティ10、プリティ9、ラブ9、シスター9、フレンド9。
出たー! 初の10点ゲットーー!!!
名づけて「ブルーキューティハニー オーマイガーーッド」
デンッ、デンデンデデンッ!!(な、何の音?)
05:46赤、キター!
アーカンソー代表!
露出度高いです。ビキニドレスって感じです。
ビューティ7、プリティ6、ラブ8、シスター6、フレンド6。
すみません!私のタイプじゃありません!
ラブに8付いてるのが意味ありげですけどっ!!
名づけて「レッドドラゴンビッグおっぱい」
ボンッ、ボボボボボンッボン!!
06:16テキサス、キターッ!!!
なんたって、いままで優勝者が一番多かった州がテキサスですから!
5年連続なんてことがあったらしいです。
なんか、足元がシースルーで寝室が似合いそうです。
ビューティ9、プリティ8、ラブ9、シスター8、フレンド8。
名づけて「シルバーシースルークイーン ゴートゥーベーッド」
06:47ツートーン、キター!!
ウエストヴァージニア代表!
これも品があってレベルが高い!
日本で例えて言うならばフェリス女学院に通う授業中はメガネをかけてランチは1280円のレディースセットを食べる身長165cmの自宅通いのビューティスチューデント、といった感じでしょうか。
ビューティ9、プリティ9、ラブ9、シスター9、フレンド9。
名づけて「さわやかロングフット イン神奈川」
07:16黒、キターッ!!
テネシー代表!
うーん、ちょっと老けて見えるのが惜しい!
ビューティ8、プリティ6、ラブ8、シスター6、フレンド6。
名づけて「ブラックエキゾチックダイアモンド」
08:04これで10人紹介が終わってVeronicasがサビを歌いつつ、再度10人が集結します。
この時の歓声はハンパないです。
恐らく、草なぎ(弓ヘンに剪)剛復帰後のSMAPイン東京ドームでもこれほどの歓声はあがらないと思われます。
08:22気がついたのは恐らく全世界で私とニートの吉田君くらいかと思いますが、ここでリサが半ケツになってます。
貴重なワンショットです。
(保存可)
08:45そして歌い終わって最後の決めのポーズ。
いやーーー、またまた興奮しましたね。
てなわけで、ミスUSAに囲まれてVeronicasのパフォーマンスをご紹介しました。
で、気になる優勝者ですが、私の脳内審査でも評価の高かったノースカロライナ代表のクリステン・ダルトンさんに決まりました。
来年が楽しみですねー ^ ^
では、シーユーネクストイヤー!!
こんにちは、全国3000万人の美女マニアの皆さん、お元気ですか?
今日は、ミスコンの話をしますよ。
今、ミスコンを語らせたら日本で私か草なぎ(弓ヘンに剪)剛容疑者かというくらい、かなり詳しくなってます。
昨日くらいからですけども。
ミスコンと言ってもたくさんありますけど、世界3大ミスコンといえば
・ミス・ユニバース
・ミス・ワールド
・ミス・インターナショナル
なんですね。
でも、通はそんなものには目もくれません。
「ミスUSA]一択。各州の代表総勢51人が美を競います!
わかりやすく言うと高校野球で日本全国から予選を勝ち抜いた各県代表者が集まった、と考えればいいでしょう。
大まかに言うと51人集まって15人残ります。その後10人になって5人になって最後に1人残るんですね。
で、今年は4月19日に開催されたんですが、途中Veronicasがパフォーマンスします。
なにそれって言う人は、ドリフの全員集合で途中キャンディーズが歌うところを想像すればOKです。
じゃ、私がにぎにぎしく解説しますので皆さんもテキスト観ながら楽しんでくださいね。
テキストはこれです。↓
ユーチューブの「The Veronicas full performance on Miss USA 2009」
( http://www.youtube.com/watch?v=BbQLUbjMoc4 )
司会者がVeronicasを紹介するところから始まります。
なんかテレビをハンディムービーで撮った画像らしく汚いので、別ソースからの絵を貼り付けていきます。16対9のフルHD仕様ですから!
では、スタート!
00:09
あ、ちなみに曲名は「Untouched」です。
イントロが流れて、ミスUSA達が曲に合わせて踊りだします。「あー、こんな振り付けするんだ」って思います。
すでにこの時点で15人まで絞られていますが、ここでは恐らく全員の51人がいます。
壮観です。
00:38
Veronicas登場です。
ドリフじゃないのでキャンディーズは出てきません。
これはリサです。化粧濃いです。
00:40
こっちがジェスです。今は金髪に染めてます。
ちなみにこの二人は双子です。あんま似てないですね。
冷静に見ると二人とも大したことないんですが勢いがあるので惹かれます。
どちらかに「付き合って!」って言われたら、私はジェスを選びます。
言われないですけども!
01:09
ステージ前方に歩み寄る二人。
二人とも黒の上下。リサはスカートでジェスはパンツスタイルです。
最近は大体こんなスタイルみたいです。
これは宝塚歌劇団の男役と娘役に例えるとわかりやすいです。
あ、例える必要なかったですか。
ジェスは白いTシャツを着ています。前面に手書きでなんか書いてあるんですが、これはあとでお見せします。
01:33
1番歌い終わって間奏で決めのポーズです。
さあ、この後、長い間奏の中でミスUSAが紹介されていきます。
01:50
キター!
まずは、アリゾナ代表。
私の脳内審査でビューティ7、プリティ6、ラブ7、シスター6、フレンド6。
名づけて「ホワイトビューティ」イェーーーイ!!
02:20
イヤッホゥー!!!
カリフォルニア代表!!
これは、レベル高いです。
ビューティ9、プリティ7、ラブ9、シスター8、フレンド8。
名づけて「ホワイトビッグビューティーゴールド」ヒューヒュー!!

02:51
続いてサウスカロライナ代表!
ショートカットの似合う若奥様って感じで。
ビューティ7、プリティ8、ラブ8、シスター7、フレンド8。
名づけて「ショートビューティヤングママ」
03:22
そして、ケンタッキー代表。
これは、アメリカのテレビドラマに出てくる素敵なお姉さん風。
こんなのもいいなぁ。
ビューティ8、プリティ7、ラブ8、シスター8、フレンド8。
名づけて「エレガントウォーク、ハーイ!シスター」
03:49
黄色キターッ!
ユタ代表!
セクシー系ですな。艶々してます!!
ビューティ9、プリティ7、ラブ9、シスター8、フレンド8。
名づけて「イエローダイナマイトセクシーウェッポン」ダンッ!ダンッダンッダンッ!(何の音?)

04:39
ここで、Veronicas、2番を歌い始めます。
すでにジェスは上着を脱いでTシャツ姿になってます。
「I HATE YOUR BAND」って手書きしてあります。
あぁ、なんかセンスいいなぁって思いました。
ってわけで、興奮しましたね!
こんな感じで後半も続きます。
まだ、優勝者は出てきてないので楽しみにしててくださいね。
って、ググればすぐわかりますけどねっ!
じゃ、お楽しみにねー!
今日は、ミスコンの話をしますよ。
今、ミスコンを語らせたら日本で私か草なぎ(弓ヘンに剪)剛容疑者かというくらい、かなり詳しくなってます。
昨日くらいからですけども。
ミスコンと言ってもたくさんありますけど、世界3大ミスコンといえば
・ミス・ユニバース
・ミス・ワールド
・ミス・インターナショナル
なんですね。
でも、通はそんなものには目もくれません。
「ミスUSA]一択。各州の代表総勢51人が美を競います!
わかりやすく言うと高校野球で日本全国から予選を勝ち抜いた各県代表者が集まった、と考えればいいでしょう。
大まかに言うと51人集まって15人残ります。その後10人になって5人になって最後に1人残るんですね。
で、今年は4月19日に開催されたんですが、途中Veronicasがパフォーマンスします。
なにそれって言う人は、ドリフの全員集合で途中キャンディーズが歌うところを想像すればOKです。
じゃ、私がにぎにぎしく解説しますので皆さんもテキスト観ながら楽しんでくださいね。
テキストはこれです。↓
ユーチューブの「The Veronicas full performance on Miss USA 2009」
( http://www.youtube.com/watch?v=BbQLUbjMoc4 )
司会者がVeronicasを紹介するところから始まります。
なんかテレビをハンディムービーで撮った画像らしく汚いので、別ソースからの絵を貼り付けていきます。16対9のフルHD仕様ですから!
では、スタート!
00:09あ、ちなみに曲名は「Untouched」です。
イントロが流れて、ミスUSA達が曲に合わせて踊りだします。「あー、こんな振り付けするんだ」って思います。
すでにこの時点で15人まで絞られていますが、ここでは恐らく全員の51人がいます。
壮観です。
00:38Veronicas登場です。
ドリフじゃないのでキャンディーズは出てきません。
これはリサです。化粧濃いです。
00:40こっちがジェスです。今は金髪に染めてます。
ちなみにこの二人は双子です。あんま似てないですね。
冷静に見ると二人とも大したことないんですが勢いがあるので惹かれます。
どちらかに「付き合って!」って言われたら、私はジェスを選びます。
言われないですけども!
01:09ステージ前方に歩み寄る二人。
二人とも黒の上下。リサはスカートでジェスはパンツスタイルです。
最近は大体こんなスタイルみたいです。
これは宝塚歌劇団の男役と娘役に例えるとわかりやすいです。
あ、例える必要なかったですか。
ジェスは白いTシャツを着ています。前面に手書きでなんか書いてあるんですが、これはあとでお見せします。
01:331番歌い終わって間奏で決めのポーズです。
さあ、この後、長い間奏の中でミスUSAが紹介されていきます。
01:50キター!
まずは、アリゾナ代表。
私の脳内審査でビューティ7、プリティ6、ラブ7、シスター6、フレンド6。
名づけて「ホワイトビューティ」イェーーーイ!!
02:20イヤッホゥー!!!
カリフォルニア代表!!
これは、レベル高いです。
ビューティ9、プリティ7、ラブ9、シスター8、フレンド8。
名づけて「ホワイトビッグビューティーゴールド」ヒューヒュー!!

02:51
続いてサウスカロライナ代表!
ショートカットの似合う若奥様って感じで。
ビューティ7、プリティ8、ラブ8、シスター7、フレンド8。
名づけて「ショートビューティヤングママ」
03:22そして、ケンタッキー代表。
これは、アメリカのテレビドラマに出てくる素敵なお姉さん風。
こんなのもいいなぁ。
ビューティ8、プリティ7、ラブ8、シスター8、フレンド8。
名づけて「エレガントウォーク、ハーイ!シスター」
03:49黄色キターッ!
ユタ代表!
セクシー系ですな。艶々してます!!
ビューティ9、プリティ7、ラブ9、シスター8、フレンド8。
名づけて「イエローダイナマイトセクシーウェッポン」ダンッ!ダンッダンッダンッ!(何の音?)

04:39
ここで、Veronicas、2番を歌い始めます。
すでにジェスは上着を脱いでTシャツ姿になってます。
「I HATE YOUR BAND」って手書きしてあります。
あぁ、なんかセンスいいなぁって思いました。
ってわけで、興奮しましたね!
こんな感じで後半も続きます。
まだ、優勝者は出てきてないので楽しみにしててくださいね。
って、ググればすぐわかりますけどねっ!
じゃ、お楽しみにねー!
ハッピーマンデー!元気かな?
今日のたばこの時間ですよ。
今日は、帰りに久々に酒屋に寄って店頭でこのたばこ買いました。
このシリーズは初めてかな。
前紹介した「SOBRANIE Citrus Mint」に感じは似てます。
が、こっちの方が渋い。
味は苦めで甘みがほとんどありません。
フレーバー系というより、メンソールにオレンジで味付けしましたって感じ。
たばこらしくて悪くないです。
パッケージからたばこを取り出して口に近づける時の爽やかなオレンジ臭がいいです。
私、柑橘系好きですから。
あ、フィルターが派手で最初びっくりしましたがおしゃれですね。
こんなたばこ吸ってる娘がいたらすぐ身体許しちゃってもいいです。
いないですけどっ!
さっき発見したんですけど「Tobacco Navi」っていういろんなたばこの紹介ページがあります。
私のいいかげんなレビューよりもずっとためになります。
チェックしてみてね。
http://tobacco-navi.com/
おひさー!!全国3000万人の愛煙家の諸君!
元気してたかな?
今日のたばこの時間がにぎにぎしくやってきました。
4月1日から首都圏のJRで全面禁煙になりましたが、大したことないです。
気にしなければいいだけです。
私はそうやってしのいでいます。
さて、今日のたばこは「CABIN ROAST BLEND」ロングサイズ、300円です。
ま、これ実は去年の夏から北海道限定で試験販売されてたものなんですね。
満を持して全国発売。さっそく吸ってみました。
んー、いまいち、普通のキャビンの方がいいです。
変に苦いし、雑な香ばしさというかテイスティじゃないです。
ま、付いてたライターの質感が異様にいいです。
ガス注入式で繰り返し使えるタイプです。
長年いろいろなおまけライターを見てきましたが、ユーアーマイシャイニングスター by ミポリンって言えるくらい素敵です。
ま、そーゆーわけで、タスポほしーな、と日々思ってる私でした。
であ、またにーん!
デビューしたての頃の衝撃が強かったため、その後はいまいちかなーと思ってたんですが、なかなか堅実な活動を行っているようです。あまりメディアに露出しないので気がつかなかったんですが、今まで出したシングルすべてがオリコンの10位に入っているらしく、これはすごいことだなーと。
デビュー10周年の最新アルバム「touch Me!」は1位獲得ですよ!
改めてネットで画像、映像、楽曲をチェックしてみましたが感想は「きれいすぎる!」ですね。
ルックスがSクラス、楽曲がB+クラス、っていう印象です。
まだよく聴き込んでないですが、やはり私的にはファーストアルバムが良すぎて、それ以降のアルバムが霞んで見えます。このあたりがあまり倉木麻衣を聴かなくなった理由だと思います。
聴いた後、また聴きたいとか、ぐっとくるものがないなあ、と。
よくR&Bがベースにあると言われているので、Rock大好きな私の趣味とちょっと違うのかもしれません。
もうちょっと聴いてみたいと思います。

最近、ELTを聴きなおしてみて改めていいアーティストだなあ、と感じました。しばらくもっちーの歌い方のくせが鼻につきどうかなーと思っていましたが、昔には昔の、今には今のよさがあるように思います。
何より大事なのは、表面的なことじゃなくて心を感じることだと思います。
心打たれる歌詞、曲がたくさんありました。
ざっとベスト40を選びメディアプレーヤにリストを作ってランダムで聴くようにしています。
クロスフェードで曲をつなげる設定にするとさらにいい感じです。
No. Album Song
1 【eternity】 sure(オーケストラ・ヴァージョン)
2 【Many Pieces】 UNSPEAKABLE
3 【UNTITLED 4 ballads】 ルーム
4 【TimeToDestination】 今でも・・・あなたが好きだから
5 【Every Best Single+3】 Over and Over
6 【TimeToDestination】 For the moment
7 【TimeToDestination】 Time goes by
8 【Many Pieces】 愛の謳
9 【4 FORCE】 fragile
10 【Crispy Park】 azure moon
11 【Mou Ichido】 泣いていいよ
12 【everlasting】 たとえ遠く離れてても...
13 【eternity】 Pray
14 【Crispy Park】 恋文
15 【4 FORCE】 愛のカケラ
16 【4 FORCE】 One
17 【everlasting】 二人で時代を変えてみたい
18 【eternity】 The One Thing
19 【commonplace】 一日の始まりに…
20 【Every Best Single+3】 (When) Will it Rain
21 【commonplace】 また あした
22 【Many Pieces】 キヲク
23 【TimeToDestination】 All along
24 【commonplace】 五月雨
25 【Door】 Koi wo Shiteiru
26 【Crispy Park】 きみの て
27 【commonplace】 しあわせの風景
28 【TimeToDestination】 モノクローム
29 【Many Pieces】 nostalgia
30 【Every Best Single+3】 NECESSARY
31 【Door】 NEROLI
32 【4 FORCE】 Graceful World
33 【Many Pieces】 stray cat
34 【Many Pieces】 ささやかな祈り
35 【Many Pieces】 …。
36 【Crispy Park】 SWEET EMERGENCY(Instrumental)
37 【Many Pieces】 AMBIVALENCE
38 【Every Best Single+3】 Dedicate
39 【Every Best Single+3】 FOREVER YOURS
40 【commonplace】 ソラアイ
