武雄市民報第6号発行しました | 日本共産党武雄市議会議員☆江原一雄のブログ

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家族新聞の題字より
わがふるさとの山

武雄市民報第6号発行しました

9月武雄市議会の報告を兼ねた市政の様子をお知らせします。特に「教育改革」と称した市長の強権的な官民一体型学校づくりに対して、市民の間で疑心暗鬼の思いを代弁しています。佐賀空港にオスプレイ配備に対しての市長の答弁は、賛成です。との答弁は本音と同時に、自ら沖縄の北部振興計画に17年前参加していたことまでるる答弁したのにはよく言ってくれたと、思いました。今、その沖縄で、新基地いらない、の声が80%に上っている。沖縄の思いに寄り添って11月16日の知事選挙で沖縄の民意が示されることを願って、全国、みんなで応援しましょう。一昨年武雄市議会で、私に対する懲罰を押し付けた事件。アメリカ海兵隊を「殴り込み部隊」と質問したことが、そのあと、議長の指示にしたがわなかったとの理由で「一日停止」の不当な懲罰を断固として、はねのけ、懲罰を強行した議員の不当性を糾弾してきましたが、このことと、あわせて、佐賀空港にオスプレイは来るな。沖縄から出ていけの声を大きく広げていきたいと決意しています。ともに頑張りましょう。