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空間のブログ

※「女子力アップ、バストアップ」のぺたが一日何件も来るが、一切お断り。既にバストは98センチあるし。
しかも女じゃないし。

自分の日記は世間話、日常雑記等。新撰組では永倉推し。

2013年、五月現在の野球観戦 オープン戦神宮二試合、戸田三試合。

爆弾当アメーバ、迷惑、面倒もあるけれど。
意義もある。
三原じゅん子議員のページ発見。
しかもなんと、書き込んだらちゃんと反映してくれたという懐の深さ。
http://ameblo.jp/juncomihara/entry-11957189473.html#cbox

「書き込めば載るなんて当たり前だろう」と思えるかもしれない。

が。

その昔。

ハンカチ王子が甲子園で投げてた時、Nj○Kの応援掲示板に行った書き込みはボツ。
我が趣旨は「甲子園で連投させると将来が不安。日程考えるべきでしょう」的江川卓氏の持論にもとずく「正論」。
「プロで成功するためには甲子園での投げ過ぎは×」というもの。

Nj○Kはテレビでもラジオでもゲストの悪口、マイナス材料は一切出さない、「100%太鼓」編成が昔も今も。
だから不自然極まりない番組の出来上がり、受け手側はうんざり、というわけだが、甲子園に関しちゃ、その後、決勝前の休日設定、投げ過ぎ批判噴出。

当のハンカチ王子、大学でも酷使続き、プロではご覧の有様。「江川説」そのまま、大人が寄ってたかって前途ある若者つぶし、の典型になってしまった。
寄ってたかって祭り上げ、一切、反省もまともな意見も出さなかった報道も「ハンカチ潰し」加害者の一員。

あるいは先日。
母校優勝のお祝いを後輩プロ選手のブログに寄せた所、これまた弾かれた。
以前は載ったし、同内容を同級現役コーチの所にもしたところこちらはセーフ。
一体全体、どこが悪かったのか、気に障ったのか、あるいは単なる誤解でこっちの投稿が失敗したのか、は不明だが。

・・・といった経験があるので、「女子力」やら「FX」やら詐欺商法の迷惑もあるけれど、こっちから発信、書き込むメッセージも山あり谷あり。単純にはいかない。

基本、見知らぬ人とのやりとりだから、常識、礼儀を弁えるのは当然だが。
やり過ぎもぶった斬りも×だろう。お互いさまに。
「中庸」は難しいし、一時期うまくいっててもやがて「わかれ」は来るのも世の常であるけれど。

そんな中、極めてミーハー動機で書きこんだ、地元政治家への意見というか感想というか。
反映されたので単純に嬉しかったというわけだ。「単純載り」よりあれこれあった上でのことだから「小さな幸せ」もより輝こうというもの。

数多溢れる政治家の中、際立った存在が三人いる。

一人は落選重ねて、あれよあれよと地元初大臣、まさかの総理大臣、今太閤となった菅直人。
最寄り駅でたった三人しか所属議員がいない社民連時代、小さな車に乗っての演説、今だ覚えてる。
東大出でもなく、官僚出身でもなく世襲でもなく、金もないので、既得権益側からすればこんな市民運動出、徒手空拳タイプに出られては、政治家、マスコミとも面白くない。
結果、全国的には叩かれるが、地元ではだからこそ中選挙区時代、他の既成政党候補をぶっちぎっての一番人気だった。今は区割自体が変わったので、直接選挙民ではなくなったが。

とにもかくにもこの人が大臣になるまで地元では自民党議員でさえ一度も閣僚にも主要ポストにもついたことなかったし、かつての万年野党議員は当然、クレームのみだったし、一切合切投票行動の実も実感もなかったという地元事情があった。
「大臣やら政策実行やらはどっか知らない地方の世襲東大出がやる」のが前提だったので小泉首相と国会でやり合うは、「総理大臣候補人気ナンバー1」になるは、厚生大臣になるは、この人により初めて選挙、政治の地元事情が転覆されたというわけ。
当然だが、総理大臣になるとは夢にも思わなかった、思えなかった。
感覚としては現在、連続最下位ヤクルトの優勝みたいな、あるいはそれ以下の確率だったろう。

小渕優子さんも「全国」からは叩かれてるけれど地元では鉄板人気だという。
選挙区と世間評価は違うもの。

ヤクルトだって全体じゃ全く不人気だけれど、東京のみ支持者は多いし。

地方と中央は事情も空気も違う。っていってもここは一応、多摩地区元神奈川、現東京だが。

さて本題の三原議員。
大前提。自分は自民党支持者ではない。
が、
党を憎んで人を恨まず

この人は菅直人を超える「極所的地元」。

同じ屋根の下で生まれた、という事情があるため気にせざるを得ない。

選挙民、講演会、地元のしがらみは各地で大きいと言うけれど、無論、単なる偶然なんだけど、ピンポイント、同じ施設生まれ、という例はなかなかないだろう。
今は綺麗になったけれど、自分が生まれた板橋の病院、当時は電車からも見えたが、すすけちゃって戦後、長年、焼け跡のまま、みたいなザマだった。

てなわけで心情的、ミーハー的応援をせざる得ず。自然と気になるし、やはり他候補とは違う目で見てしまう。禁破り。初めて「自民党」に入れるべきか。せざるべきか。
でも彼女、参院だから今回関係ないけれど。

取り敢えずは長年の思い、「新撰組地元資料館展示なし」をどうにかしてくれ、の書き込みが出来て自分としては胸のつかえが下りた想い。
選挙の出陣式だって、誠の旗にハチマキ、だんだら浅葱色の羽織にしたら目立つし効果的だと思う。
日野では着てる人多いけれど、板橋だって第二の故郷。装束の権利はあるし、美男美女は特に生えるし。
が。
現安倍総理の下じゃ駄目か。
長州出身反新撰組政権だから。

さて。
「三人の別格政治家」と既述した。

最後の一人は。

「UFO党」から立候補した前述「某競技全国制覇優勝校」の先輩。右でも左でもない「上か下か」の憲政史初、異次元政治。
世間が消費税やら外交なんたらで騒いでる中。
その政策は。

宇宙に星を開け」。

選挙期間中の挨拶。「こんばんは」ではなく「エンバンは」にしよう。

先輩がこの素晴らし式党から立候補。当選ならず。酒に溺れ、党首を殴った挙句、除名。現在廃人。

党も議席獲得はならなかったが、政見放送には何回か参加したし、ちゃんと比例名簿にも載ったのだ。先輩の名前が。
この人物、自分が初めて会った「下着泥棒」でもある。
ソ連なき後、右も左もなくなった。
イデオロギーは上空から地上へ。
したーぎー、下着。


公費でSMバ―に通うヤツがいるなら自費で下着泥棒がいても良いじゃないか。良くないか。
でも「こっち」はちゃんと捕まってる分、罪がない。あるよ。






東京のラジオで。
「大きい地震がある度、対策だ、普段からの備えだ、というけれどしばらくすると忘れるのが問題」。
確かにその通り。

日本最悪最弱東京湾岸、震源真上にある築地朝日新聞、お台場フジテレビ、浜松町文化放送・・・。
世間に警告するならその前に自分が動け。


東京湾が震源で江戸壊滅の安政大地震 1855年
織田原震源 関東大震災 1923年
その間 68年。
以来91年。
とっくにデッドゾーン、直撃周期入り。

叫び特に年を取るとしょうがないことだが。
どこもおかしくないのならむしろおかしい。

故障して当たり前。

自分の場合、血糖値が高いのと、腰痛が問題。
といっても、糖尿なら人工透析、失明、手足切断コース前ならどうにか。インシュリン注射は避けたい、避けるべく日々過ごしてる。

腰痛はヘルニアになってもう10年以上経つが、「足のしびれ」が来なければどうにか、と思ってた。
が。
先月から「それ」が来てしまった。とうとう。
原因は草むしりと車の掃除、墓掃除を一気にやったからだ。

とにもかくにも中腰、かがむのが拙い。

年寄りは腰が曲がってるが、自分が「それ」になった。
猫背、足引きずること甚だし。
しびれが来る前は一時間程度歩けば、翌日調子が良かったが、今日も歩いたものの、明日は浮かばれないだろう。嘆いてもしょうがない。同世代で亡くなった人もいるわけだし。自分だけ未来永劫無事のはずなし。
世間的には「誰でも通る道」と耄碌、衰え、ボケを指すが、実際には平均寿命もあり、早死にもある。
「みんなが通る道」なんてそうそうない。

爆弾元より、有難迷惑、庇を借して母屋を取られる、なんぞという言葉があるくらいのもんで。
江戸時代が舞台の浪曲でも散々面倒見てやったヤツが、次郎長の窮地にあって、当然、恩義を返すべき所、「あんなヤツ斬ってやる」となるパターンがある。
だから理不尽だとか、自分にのみ降って湧いたトラブル、という捉え方はするべきじゃない。

何の話かというと。
母校が優勝したため喜びのコメントを現役プロOBブログに書いたのだけれど。
これが載らない。
どこが気に食わないのか、不都合なのかは知らないが。

が。
同級生で今はコーチをやってる人のところには。
同じ内容なのに載ってる。

両者友、以前から何度か書き込んでるし、誹謗中傷、内容不適切、はないのに。
しかも、関係者以外にはいくら勝ったからとて日本一だからとて、喜んだり、はしゃいだり、は迷惑というか、みっともないというか、思慮に欠けるというか。公に学閥、同窓を口にしては、まるで特定大学から官庁に進んだり、政治家になって、仲間内のみ、税金独占、無駄使い平然、の連中と変わらなくなるだろう。

だから「身内」「関係者内」に限定したのに。
も関わらず、削除、無視、とはこれいかに。

っていうか、だからこそ、こういう事態も予測されたればこそ、公に、相手を選ばず、自慢話やら、優勝報告やらは事実だとしても禁句禁則なのだ。

「王様の耳はロバの耳」式に穴でも掘って誰にも聞かれず叫ぶ、とか車の中で喜びに涙する、とか。

にしても。
中継はあくまで事実しか伝えてないのだけれど。

「○○、○○といった往年の名選手から、現役の○○、○○といった顔ぶれが出身者にいて、実績も伝統も群を抜き、これで最多優勝・・・」なんぞと言われると、自分がやってるわけでもないのに、運動部だったわけでもないのに、気恥かしいというか、持ちあげすぎと言うか。しかも勝ってしまうに至っては涙が出る現象というのは、嬉しさというより、自分の惨めさ、一切何一つ世間並み人並み要素なし、から来る対照的悲しさ、悲喜こもごも。

それというのも十数年ぶりのことだからだろう。
毎年、勝ちまくってた昔なら当たり前だから感動も小さかったし。

母校のみならず、やっぱプロだって、願わくばヤクルトが優勝したオフに苦しまず死にたいものだ。
と昔からつくづく思ってる。
ボケてあっちこっち痛んで長生き、より、体も頭もどうにかなってるうちが良い。


散り際の基準に野球が来るとは。他になんかないのか。
ないんDEATH。他人が読んでも何のことか不明な極々私的、
まったく極奥私的話でした。









雨地震だ、とうとう東京湾直撃!
・・・と思ったが電柱工事。

間が悪く雨。
すごく寒い。
工事する人は無論、警備員も大変。
呼び鈴鳴る。
「水道管出ちゃったんで又後日、やり直しに来ます」。

これといって楽な仕事はないけれど。

警官、自衛官、病院関係。その他、絶対ないと困る仕事についてる方々、御苦労さまです。

職業に貴賎なし。

というけれど、覚醒剤の売人、サンゴ密漁中国人、土台人工作員拉致監禁、税金でSMバ―・・・は認めない。差別、糾弾されるべき。

幼児虐待、動物虐待、校内暴力、家庭内暴力、弱い者イジメも同罪。死刑にしないなら無人島で終身刑にすべし。

野球本当、長年低迷してましたからね。
嫌味ったらしいのでくわしくは書きませんが。
取り敢えず、アメーバやってる後輩プロOBのところに書きこんどきました。

お金数年ぶり。家で入浴。
いつもシャワーしか浴びなかったから。
浴槽につかったのはもしかすると10年以上前だったか。
温泉が近在にたくさんできたし、腰を壊したので、もっぱらそっち専門の近年。

が、「シャワーで済ます」命綱、給湯器壊れ。
たまたま文化放送で格安モノがアナウンスされてたので。
見つくろうと大体、15万位かかるところ、10万で済んだ。
しかも、「浴槽定量装置」はなしのはずだったのに、結果、できるタイプがついた。
さらに数万プラス。

今度は外付けだから不完全燃焼の心配もなし。
出費はきつかったけれど。
寒い冬はこれでなんとか。

何年も使ってなかったけれど、「浴槽湯沸かし」もちゃんと動いた。


ありがとう文化放送。
先日の「浜まつり」も良かったし。「水谷かなヌードペン」が売り切れてたのが惜しかったけんどね

ドクロネギ中。
葱市の中学というのではなく。
単なる長ネギが一番の御馳走になってしまった。

昔は綺麗な形揃いが良い、と思ってたが、泥付き深谷ネギを見つけてからというものの万能ねぎや感想ネギなんてのはネギにあらず、と気ずいた。
抜きたて生に醤油をつけたものがいい。

すっかりネギ中毒になったというわけ。
法律違反でもなく、砂糖や酒みたいに依存すると猛毒、内臓破壊、廃人死亡路線まっしぐら、でもない。

けれど、ネギに夢中になるも、覚醒剤の虜になるも、良いとか悪いとか。
たまたま自分が合法物に捉われたという話なのか。
自分は安全地帯にいるから、他人の趣味嗜好は無制限叩き放題で構わない、というのもいかがなもんか。

法で分かつなら、酒は○、覚醒剤は×。
が、脳を駄目にする仕掛けは同様。両方、同じザマに。

自分はネギだから良かった、非合法、合法内臓血液破壊は極悪だからどこまでも叩く、という権利はあるのか。
憲法に謳われてるから合法、無制限、いくらでも新興宗教が基本的人権無視しまくり、財政破綻してるのに財源示さず、「最低限の文化的生活」無制限に保障しろ、憲法に謳ってあるから国が潰れても、一蓮托生、大和民族全滅でもかまわない、ゆすりたかり一本槍、という人々も多い。

ネギ。酒よりも苦く、覚醒剤より白く。


ドクロこの頃、腰痛悪化でさぼってたウォーキング久々。
コース途中の施設。
「昇天者記念会会場」の看板発見。

朝ドラ「まっさん」大はやり。
ここは挙句の果て、行きつく先、アル中施設。

合法内飲酒で「昇天」するより、非合法ドラッグ、麻薬で刑務所、娑婆ピストン運動、が「前向き人生」、アクティブなのか。

一滴でも飲めば強制退所。
道挟んでアルコール量販店出現。
この絶対矛盾を味わうため、「ニッカウヰスキー」買ってみました。


「昇天とかけまして、秋深し、行きはヨイヨイ、帰り酔いとときます」
「そのこころは」
「俳人になります」
「なんだいそりゃ」
「はいじんですよ俳人」
「それを言うなら廃人だろう」
「昇天と笑点もかけてみたんですが」
「お後がよろしいようで」
「全然良くないよ」
「いいえ良いですよ。すっかり酔いが回りました」。



目本日、湯沸かし器の見積もりが。
文化放送でやってたので思わず申し込み。
クーラーみたいに電気関係量販店で何割引き、みたいなのがないし、風呂がま屋、燃料店は付近でもつぶれまくり。東京ガスなんかの一点買いとなれば10万プラス工事代、言い値で買うしかないというしろもの。
それが10万以下で工事代込みというのだからお値打ち。
やっぱ大量販売、型落ちじゃないと割引は無理。
で、見積もられると、あれよあれよ、「この場合はうんぬんかんぬん」で10数万になりそう。が、「室外取りつけができるし、そっちが安い」とのことで10万ちょっとに落ち着く。
めでたしめでたし。
家で風呂桶につかることはなくなって数年経つが、一応これで寒い冬前、シャワーは復帰。

にしてもだ、憲法に「最低限の文化的生活を保障」とあるなら、風呂もシャワーも駄目なら補助金位出てもいいはず。が、そんな制度聞いたことない。改憲、護憲の議論は九条ばっかり問題にするが、やっぱ100条も並べちゃえば穴だらけ。「永久護憲派」だって死ぬまで全条文守り抜くなんてできるわけがない。

もとより勝戦国が植民地を治める掟集。日本や日本人のためにつくられたものじゃないから最初から破綻してる。同様、「民主主義」も古代ギリシャ起源。平成極東の島国に合わせるためのイデオロギーじゃない。
むしろうまく行ったとしたらそれこそおかしい。ヨーロッパやアメリカの流行、文化、体型も環境も違うんだから受け売りしたって歪みが広がるばかり。