福山市内海町田崎のやぶ椿と水仙の里
可愛いヤギと触れ合えます
親子かなぁ~、一緒の柵の中で
餌やりの人を見ています
小さいヤギさんは木株に乗ってアピール
白菜はあまり食べずに、ミカンが良かったようです
この子は餌はいらないようでした
ここにいるヤギの中で、唯一の角のあるヤギです
他のヤギは、角が小さなうちに焼き切っているそうです
この子は、時期が遅れて焼くことができなかったそうです
ヤギの角には神経が通っているので、角が大きくなったら危険だからです
鹿の角は神経がないんですね
内海町は
ちょっと面白い形の、内海大橋を通っていきます
「海に向かう矢」というオブジェが可愛かったです
オブジェの向こうには
海を挟んで「常石造船」が見えました
一部しか撮れませんでしたが、大きな造船所でした
この後、橋を渡り本土に戻って「阿伏兎観音」へ








