真っ赤に燃えて花便り(9/25) ヒガンバナ(曼珠沙華) 「路(みち)の辺(へ)の 壱師(いちし)の花の 灼(いちしろ)く 人皆知りぬ わが恋ふる妻」 万葉集 柿本人麿(かきのもとひとまろ) (壱師の花=彼岸花、といわれる) 別名「天上の花」といい 慶事がおこる前触れに、赤い花が 天から降ってくると言われています 花言葉 情熱・悲しい思いで・独立・再会 あきらめ・また会う日を楽しみに