勝利の女神 ほほえみ日記

勝利の女神 ほほえみ日記

熱い心と素晴らしい人間性を持ち合わせた“英雄達”からもらった感動と、ハッピーな成功法則 たくさんの人に伝えて行こう!!勝手な使命感を持って立ち上がった!
私の名前は勝利の女神♪


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昨日の続き

 

運動会でリレーの選手だった小1の孫、

リレーでは頼もしい気づきを得ていましたが、ちょっと問題もあり。

 

徒競争では、ダントツの1位でした。

 

うん、1位、良くやった乙女のトキメキ

 

なのですが、

最後、流して走ってました・・・

 

ボルトかっ流れ星

 

 

って、ここまでの余裕は見せていませんが。。。汗

 

前にいる人は怯まず追っていけるけれど、いないと、最後まで駆け抜けないえー

 

あちゃ~、、、ショボーン 

これは、私も反省ですショボーン

 

ゴールを目指す所までは教えているけど、その先を見ること、教えていませんでした。

 

だから、結果が見えると力を抜いてしまいます。

 

そうなると、今後は、

流したゴール前で、抜かれてしまうという事もおこる。

 

それよりキョロキョロ

なによりガーン

 

最後流して、うまくいかなかった時に、残ってしまうのは、

「たら」「れば」という言い訳。

 

うまくいかなかった

本当の原因も分からなくなってしまいますかたつむり

 

私が、最後までちゃんと走っていれば・・・

最後、手を抜かなかったら・・・

 

本当にそうだったの??

それが本当の原因かな??

 

力を抜くと、本来改善すべきポイントが隠れてしまって、

せっかくのチャレンジを次に活かせないし、

うまくいったとしても、もっと良くなるポイントにも気づけませんブーブー

 

大事なことは、力を出し切ること。

 

だからと言って、緊張もしている本番で、とっさにいつもと違う動きを十分にはできません。

 

力を出し切る為の練習をすることが必要。

それは、「ここまで」と決めたゴールにプラスαしてみよう。

 

本来のゴールの先に、自分のゴールを設定していく練習しよう。

 

さあ、やってみよう流れ星

 

 

 


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昨日からアップしている、小学校運動会での孫の成長。

 

私には2人孫がいて、同じ学校で2歳違い。

運動会では同じチームだったので、家族が一つになって応援できました。

 

リレー選手に選ばれていた小1の孫。

初めて「選手」と言う立場をどう理解していたのか。

 

3チーム中、3位でバトンを受け取り、3位のまま渡す。

順位は変わらなかったけれど、後半、しっかりと差は詰まっていました。


 

リレー後

「初めてのリレー選手、どうでしたかカラオケ

 

という私からのインタビューに、開口一番、キラキラした顔で


「前の人に近づいたよね

 

お~、気づいていたか乙女のトキメキ

 

3歳のときからここまで、6回、一緒に親子マラソン大会にでてきました。

 

一番最近は、5月5日の「チビリンピック」カブト

「後から追いぬいて行く」と、ここまでの自分の経験値で、

レースプランを立てていて、びっくりグラサン

これはこれで面白かったので、改めて・・・

 

まず、運動会のリレー。

 

マラソンの経験から、『追い抜いて行く』というイメージはもっています。

 

だから、3位でバトンを受け取っても、がっかりしません。

追い抜けばいいから、むしろ、ワクワク義理チョコ

 

これって、「ピンチはチャンス」と捉えられるメンタリティなんじゃないかなと思います。

 

伸ばしてあげたい感覚なだ~と、私もワクワクしました

 

 


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今朝アップした続編です。

 

マイナスな前情報とは違い、運動会で良いパフォーマンスを見せた孫に、
当たり前にかかる言葉は、

 

「上手だったね〜
「かっこよかったよ
「うまい♪♪うまい♪♪」。

 

褒めてあげるのはすごく大事だけど、それに加えて「有難う」と
笑顔で言ってあげることが大事

 

上手だったことや、かっこよかったことをほめるだけだと、
今度、一生懸命やってもそうじゃなかったときに、
本人自身が認められなくなってしまいます。

 

がんばった価値は、うまくできたこと以上に、
感動させられたこと、喜ばせたこと

 

その価値観が持てると、他喜力がついてきます。

 

笑顔で「有難う」と言ってあげよう

 

上手だったね〜がんばったね〜
ばあばも元気もらったよ、有難う〜


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先日、小学校の運動会で、マイナス情報を覆すパフォーマンスを見せてくれた孫娘。

 

裸足で踊るのは、足痛いんだよ~

小さい石とか、マジ痛い・・・

 

ダービーもいつも「中に入らないうように」と注意されちゃう・・・

 

徒競走もグループ最下位を走った、

まあ、そんなに運動に得意意識のない子です。

 

綱引きのときも、ダンスのときも、ダービーのときも

ぎりぎりまでこちらを向いて、

笑顔で手を振る姿に、私も全力で応えていました。

 

「笑顔で手を振る」

 

さんざんマイナスなイメージを描き、

さんざんマイナスな発言をしていましたが、

最後の「満面の笑み」で手を振りまくるというプラスの動作

 

結果、親もびっくりするほど、キレのいい、はつらつとした姿を見せてくれました。

 

◆思いより言葉、言葉より動作

 

脳は、思ったり、イメージしたことよりも、発した言葉を信用します。

 

いくら、「できる」イメージがあっても

「私なんかダメ」と言った瞬間にマイナスホルモンが流れます。

 

そして「やってやるぞ」と言葉で言っても、

肩を落としたり、ため息をついていたら、これもまたマイナス。

 

脳は、発した言葉より動作・表情・態度を信用します。

 

孫は、本来、自信がなく、マイナス発言までしていましたが、

それと裏腹に、笑顔で手を振ったことで、「得意」と脳が判断して

良いパフォーマンスができるホルモンを流してくれました。

 

本人は、応援に来てくれたことが嬉しかったからだと思いますが、

結果、そのことがパフォーマンスに現れたということ。

 

これは大人も同じです

 

プラスの動作・表情・態度。

心がけていきましょう。

 

 

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裸足でやるダンスは、足が痛い
ダービーは、いつも注意される

マイナスな情報しか無かった大きい方の孫。

 

しかし、運動会本番では、
応援席から何回も振り返って
「ばぁ~ばぁ~」と手を振ってニコニコ

 

ダンスでは、カエルみたいに
高くジャンプして、動きのキレもいい


ダービーもコントロールが必要なポジションを
腕をぐるぐる回してバランスをとって、
役割を果たしていました

 

見られていると張り切れるんだな

 

これは、大事だ

 

色々な要素があると思うけれど、
自信が持てる要素を
これからも伸ばしてあげたい

 

小学校という社会にでて、
可能性がますます見えてくる

 

子どもってすごいな〜

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