昨日 ゆきちゃんに 「坂道って おもしろい?」って聞かれました
う~ん 面白いっていうか
正直 辛いし
だけど 色々な坂道上がってると 好みの坂道とか嫌いな坂道とか出来てね
一つ一つの坂道に味もありで
なんか うまく言えないけど 今は 病みつき![]()
そんな ゆきちゃん 今度 文京区の坂道案内してくれるって
文京区って 港区に次ぐ 坂道が多い区
楽しみだなぁ~![]()
先週 木曜日仕事終わらせ 急いで赤坂の坂道探険
時間ないので 何度も走った事ある坂道走ってきました
忘れないうちに アップ
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乃木坂
今回は 乃木坂は 写目だけで今回上がらず
夕暮れ時なので 急げワタシ
赤坂から山王方面に走り 246の交差点を渡り 紀尾井坂を上がる
港区の坂道だと思ってたら 千代田区の坂道だったのね![]()
千代田区坂道探険の時 また改めて アップします
紀尾井坂の急坂を上がり 赤坂御所に出る
紀伊国坂
| 【標 識】 説 明: 坂の西側に江戸時代を通じて紀州(和歌山県)徳川家の広大な屋敷があったことから呼ばれた。赤坂の起源とする説がある。 設置者: 港 区 設置日: 平成八年十月 |
【この坂について】
外堀通りを、赤坂見附交差点を過ぎたあと、弁慶堀と赤坂御用地との間を通って、迎賓館・四谷方面へ登る坂道です。緩やかな逆S字型になっている比較的長い坂道です。坂上は紀之国坂交差点(三叉路)になっており、これを東方に曲がると、喰違見附跡です。
坂の西側は、江戸時代には名前の由来となった紀州徳川家上屋敷があり、明治時代は赤坂離宮、現在は南は東宮御所のある赤坂御用地、北が迎賓館となっています。
なお、同名の坂道が、千代田区代官町にあります。
紀伊国坂を上がり 迎賓館前を走り 下る
この下り坂にも 名称があったとは 知りませんでした
鮫河橋坂
パシャしたんですが もう薄暗くなって 画像悪いので断念
御所走った人は 知ってるでしょうが 坂下ってるなぁ~って思うくらい
短く 普通の坂道です
江戸時代 鮫河橋があったため坂道の名称になったみたいですよ
鮫河橋坂を下ると
安鎮坂(権田原坂)
最初は緩やかに上がるんですけど カーブをすぎると
少し勾配がキツクなる
そして だらだらと長いのよ![]()
足をあげるのが辛くなる
いつも後半 歯を食いしばりながら上がる坂道 
標識(港区設置)の説明】
付近に安鎮(珍)大権現の小社があったので坂の名になった。武士の名からできた付近の地名によって権田原坂ともいう。
四谷駅方向から鮫河橋坂を下った道を、再び登る坂道です。坂を登る右側は赤坂御所になります。鮫河橋坂と同様に、港区と新宿区の境にあります。
やっぱし ランナーの間では 安鎮坂と言うよりは 権田原坂と呼んだ方が通じやすいですね
赤坂御所1周3.3キロ 1周半と神宮外苑半周して 帰宅
約 12キロちょい
どんどん 日が暮れるの早くなってきたから 仕事終わってからの探検難しくなってきたよ![]()
今日は 久しぶりに 目黒区の坂道探険の続きを 走りに行こうと思ってる
ほんでは~



