すみれです![]()
毎日暑いですね・・![]()
突然ですが、
ワタクシ、すみレンコンは暑いのが大好き![]()
室内温度35度くらいまでは、むしろ喜びます![]()
![]()
![]()
![]()
ウリャー!!
息苦しいほどのむんむんした中で
じーっとしてるのが大スキです![]()
エアコン?なにそれ?って感じです。
(ど変態)
・・・。
・・・あまり、共感も得られなかったところで・・・(笑)コホン![]()
前回 からの続きです。
ついに
E病院へ・・・
すみレンコンがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!
(スルーで)
ワタクシとしましては、
事前に下見もしたことだし
大都会のE病院までの道も覚え(たつもりで)
颯爽と街をかっ走る予定だったのですが・・・
曲がりたいところで曲がり損ね!!
これで下見した道からそれる(笑)
スマホのナビを頼りに進むも、
車線がいっぱいあって、
方向もわからない!
前もってどこにいればいいか分からない!!
ナビが教えてくれる頃には
すでに渋滞してて、合流不可能。
高架下が多くて、ナビがすぐ現在地を見失う!!
おまけに、渋滞だと思って最後尾に並んだら
ただの路駐の列だったこともあった(笑)
前の車をよく見たら運転席が無人だったときの衝撃!![]()
見事に迷宮をさまようハメに(笑)
目的地周辺でいったい何周したことか・・・(ノ_・。)
観光じゃないわよ!!
もちろん途中、ちょっと寄って一息つけるような
駐車場付のコンビニなどは皆無だったため
家出る直前にトイレ行ったにもかかわらず
膀胱タンクはとうに限界水域を超えており
それが一番死ぬかと思った(笑)
(真剣にビニール袋をさがしてしまったワタシ)
そんなこんなで、
病院について速攻トイレに行って用をたした瞬間
ズバリ、たららんでしょう
by丸尾スエオ
その他のほとんどのことが
ほぼどうでもよくなってしまうくらいだった。
(トイレはいつでもあたしの終着駅さ)
病院の中は、もっとピリピリして
ぱっぱと数をさばかれていくイメージがあったのだけど
人の対応はとても丁寧で、患者も思ったより少なく
清潔感のあるきれいなところだった。
ただ、これまでの病院と違ったのは
婦人科の待合室。
なんとなくだけど、張りつめた空気。
だって、そうだよね![]()
ここは、これからあたしが受けようとしている
手術に特化した病院だけに
みんなそこそこの症状を抱えた人ばかりなはずで
看護婦さんと他の患者さんの会話も
看護婦「○○さん、痛み止めはどのくらい飲んでます
」
患者「えーと、ロキソニンを1日3~4回・・・
月20日くらいですかねぇ・・・」
看「てことは、月60錠70錠くらいかな」
ロキソニン(強いお薬)を
月に60錠ですって!!(((゜д゜;)))
てな具合に、
みんな耳![]()
![]()
をそばだててる気が(笑)
。
あたしも、主治医のところで撮ったMRIの画像フィルムを
持って行ってたんだけど
診察の受付箱に出すとき
なんか、背後からの視線が熱かった・・・・・(笑)
診察を待っている間に
初めてのタイプの問診票が渡された。
痛みの具合を、
10段階評価でどの辺か印をつけるというもの。
もちろん、『その他の痛み』は
先日の騒ぎの分10につけといたぜっ![]()
先生よぉ~
おりゃー死後の世界に片足突っ込むほど
痛かったんだぜ~マジぱねっす
そこんとこ4649ぅ~頼んだぜ~
(なぜにこんなガラ悪?)
そして、大して待たされないうちに
診察室へと呼ばれた。
おぅおぅ、話が早いじゃねーかー先生よぉ~
←罰が当たる患者の例
つづく













