すみれです
えーと、またご無沙汰してすみません![]()
例の、蒟蒻ゼリー法
・・・・じゃなくて、
『MRIゼリー法』受けてきました![]()
結論から言うと、
まっっっったく痛くもかゆくもない検査でした![]()
お騒がせしてすみませんっm(_ _ )m
ただ、さすがはすみレンコン
転んでもタダでは起きないヲンナ(ちょっと意味違うが)
身体は無傷だったものの
やはりそこには、
赤っ恥劇場ネタがしっかりとついてくるのであった(笑)
今後、誰かの役に立つ・・・・・・・とは到底思えないけど
どんな検査だったのか、一応ご報告いたしますね。
まず、MRI検査の予約時間より40分ほど前に
婦人科の処置室で
ゼリー注入の儀式が行われます
処置前の診察はなく、まずは
例の台でフルオープン(笑)
カーテンの向こうから、
看護婦さんが優しく
「じゃあ膣の方からゼリー入れていきますね~
」
「気持ち悪いけど、・・・ごめんなさいね~
」
などと声をかけてくれるけど・・・・
痛みレベル:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
本人、ほとんど何も感じませんでした。。。。
それもどうなのよ![]()
ん?
なんかしてる?
・・と勘ぐってるうちに、
「はい~じゃあ、タン○ン入れますね」
さくっとフタをされ
あれ、もう前の方は終わったのか?
もっと、何かをぱんっぱんに詰めるイメージだったんだけど・・・
「次は腸の方ですが、あんまりキツイようだったら
言ってくださいね~」
↑こういう予言はありがたいようでありがたくない(笑)
ほれみろ~(σ・∀・)σ
やっぱり腸はみっちみちにゼリー詰めをやるんだろ~![]()
スマン・・・意味不明でスマン!!
どっかのブログに書いてあったもん・・・
「苦しくて痛くてつらい検査でした」って。。。。
おいらは知ってんだぞぃ(*゚ー゚*)
にわかに緊張感が高まる![]()

看護婦さんは、さくさくっと
コー○ンに細いチューブのようなものを挿してきた。
くるぞくるぞ~
ビッグウェーブが![]()
多少身構えるも・・・・
痛みレベル:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
しーん・・
あれ?あれれ?
多少は、腸が広がるような・・・
ちょっとトイレに行きたくなる前のような感じがするけど
看護婦さんは、チューブを軽く
トントンとたたいて、さらに奥の方にチューブを入れていってるようですが
痛くありません(b^-゜)グッジョブ
「はいじゃあお着替えの方お願いします。
気持ち悪いですけど、
このまま4階のレントゲン室まで歩いて行ってください」
おしりには、フタなしです
ニャンコ先生
(゚ー゚)ゞ
お腹に力入れると出ちゃいそうだから(恥)
なんとも変な腹筋使いながら
そろそろと歩いてエレベータに乗り4階へ向かった・・・・
(今転んだら大惨事のヨ・カ・ン♪キモッ!!)
(無駄に)つづく
