シンガポールペーパーチキン🍗
湯豆腐
青菜の塩炒め
フルーツトマト🍅



ネットで見つけた変わった名前の料理。
中華の味つけだから、我が家でも大丈夫そう😌


ちょうど鶏もも肉があるので、仕込みをしておくことにした。






シンガポールペーパーチキン🍗


漢字ではそのまんま「紙包鶏」と書いてあった。

レシピを見て味は想像できた。
少し簡略化して下ごしらえをして。
鶏もも肉は唐揚げ用のサイズくらいに。

私は入れたいものを入れる❗
レシピとは少し変えて作る。(しかし味は近い。)

オイスターソース、紹興酒、ナンプラー、シラチャーソース。
一晩漬け込んでおいた。


長ねぎの千切りを鶏肉の下にひいて、上からものせて。

クッキングペーパーでしっかり目のキャンディ包み。

フライパンに油をひいて両面を焼く。
返すとき、中身の汁が出ないように慎重に。

最初、オーブントースターでチャレンジしたけれど、これはフライパンで焼かないと無理らしい。
途中からフライパンに変更した。


味が染みておいしい。
とにかく肉がやわらかい。
包むところさえクリアできれば簡単。

これはいろいろな材料や味で試したい。






湯豆腐


いよいよ湯豆腐を出せる季節になった。

我が家の湯豆腐は煮干しで作る。

今日は白菜の外側の葉があったので、土鍋の下にひいて、豆腐をのせた。

煮干し5~6本、椎茸も入れてしまおう。


タレはめんつゆを温めて、長ねぎの小口切りを投入。
火を止めてかつおぶしをプラス。
レンジで作るときもある。

残った汁はいい出汁が出ているので捨てない。
これで私のランチの雑炊やお味噌汁を作る。






青菜の塩炒め


小松菜があった。
ごま和え、油揚げと煮る…いろいろ考えてみる。

全体の味のバランスで、シンプルな塩炒めにした。
米油と塩だけ。
鉄のフライパンを使ってとにかく強火で。