鶏もも肉の照り焼き
かぶと油揚げの炒め煮
ふきと牛肉の甘辛煮
ジーマミー豆腐(市販品)
ごはん
お味噌汁(スナップエンドウとポーチドエッグ)



午後4時を過ぎてもなかなか献立が決まらず。
困ったときは冷蔵庫をのぞいてみる。
こういう時は、消費期限で材料を選んでから献立を決めることが多い。





鶏もも肉の照り焼き

前回の鶏もも肉は塩味のねぎま。
ずいぶん前だけれど、味を変えて重ならないように。




皮をパリパリに仕上げるため重石をのせる。

フライパンの大きさに合う小さいスキレットをアルミホイルで汚れないように包んでいる。

スキレットはクッキングシートの上にのせると、外したときの置き場に困らない。





ときどき皮から出る油を拭き取る。

皮が焼けたら裏返す。
皮にかからないように好みに味つけ。
めんつゆ、みりん、お酒、砂糖で。




かぶと油揚げの炒め煮

煮るだけのときと、炒めてから煮るときとある。
今日は炒め煮に。

香ばしさがあるので、味がはっきりする。
めんつゆ、みりん、砂糖で好みの味つけを。

油揚げは味が決まってから最後に入れる。
おいしい汁を吸わせるようにする。




ふきと牛肉の甘辛煮

今頃?ふきが売っていた。
ふきの下処理が楽しくて、見かけるとついつい買ってしまう。


お得なときに牛切り落としを買っているので、使えないときは、つゆ多めの甘辛煮を作ってストック。
何かと活用できて便利。



ふきをごま油で炒め、砂糖を少々ふる。
作りおきの牛肉の甘辛煮と合わせて煮る。