ご覧くださりありがとうございます!
毎朝、冷蔵庫の前でフリーズしていました。
「今日の弁当、何しよう…」
いつものことなのに、たった数分でも
献立を考える時間って地味にエネルギーを使うんですよね…
朝の大事な“脳のエネルギー”を
消耗するのがもったいない
そう感じて、あることをしました。
それが
お弁当の仕組み化。
しかも、スタバでたった1時間。
この悩みに、終止符を打ちました👏
■ 1時間でやったこと
やったことはシンプル。
①メインと副菜の「型」を決める
(鶏・豚+野菜のローテーション)
②使う食材をリスト化
(買い物で迷わない)
③スマホのリマインダーにセット
たったこれだけ。
「悩む時間」をゼロにして
“選ぶだけ”の状態を作りました。
「MinimaList」というアプリに
買い物リストをつくってみました↓
■ なぜこれが必要なのか?
ポイントは
決断疲れを減らすこと。
私たちは1日の中で
想像以上にたくさんの決断をしています。
朝から
「お弁当どうしよう?」で
脳のエネルギーを使うのはもったいない。
そのエネルギーは
・生徒さんのレッスンをどう良くするか
・クライアントさんに何を届けるか
そんな“価値を生むこと”に使いたい。
だからこそ、
日常の小さなことは仕組みに任せてみる!と
主婦歴23年の今、挑戦してみます😂
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■ 最初の一歩はこれでOK
・スマホのメモに書き出す
・100均のマグネットで見える化する
まずはここから。
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明日の朝
私はもう冷蔵庫の前で悩みません!(…のはず!)
そう思うと、ちょっとワクワク!
日常の小さな「仕組み化」が、
未来の自分を助けてくれる。(はず!)
朝の余裕をつくりたい方は
試してみてくださいね😊

