「正直・本音で生きると言うこと」を読んで感じたことです。
リンク http://s.ameblo.jp/tasomaru/entry-11061036798.html
赤ちゃんは全身全霊でもって私の本音を感じ取り体現する。
あー、赤ちゃんにウソは通じんなー、なーんて思ったりしたけど、
でも、それはとってもとっても傲慢な考えだった。
例えば、目の前で無造作に置かれているブランケットだって私自身だ。
ウソが通じる場所なんて、初めからどこにもなかった。
そこにあるモノの存在を認めない限り、
そこにあるモノとサヨナラすることはできない。
形を変えて何度も何度も私の前に現れるその子の名前を、私は呼ぶしかない。
惑わされてるフリをするのは、もうやめないとな。
サヨナラの時が来た。
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