光と影 | sumiphoon

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この日記を読んで、インスパイアされました。

子供たちに残せること。』by あいちゃんぶろぐ2
傷つけてもいいって。3  『愛することが怖くなる。』』by あいちゃんぶろぐ2
死について』by MAMIE official Blog
感じてみてください。』by lisamom.com

以下、わたしはこのように感じました。

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なんでなんでこんなに苦しいんだろう。
なんでなんでこんなに悲しいんだろう。

って心に問いかけたら、
今まで、私が、苦しめ、悲しめてきた人たち、食べ物たち、全てが
笑顔でこっちを見てきた。

「苦しい」とか「悲しい」とか、なんにもなんにも言わないで、
私の行いを受け止めてきてくれた命たちがそこにいた。

その全てを目にし、私は途方もない感謝と、激しい後悔の念に襲われた。
そして、そんな思いと共にエーンエーンと涙に暮れていた私が次に出会ったのは、
「兎にも角にも自分を責める自分」だった。
(思い©「ココロを開くアイコトバ LOVE YES PEACE」

この存在には前々から気づいていたけど、疑問に思ったことがぜーんぜんなかった。
でもでも「自分だったら責めてもいい、傷つけてもいい」だなんて、とんだ思い違いだ。
傲慢にも程がある。

全ては調和の元にある。
淡々と粛々と、熱く熱く、私は手放していこう。

ありがとう。

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「あなたは何も助けることはできない。もし助けたいと思うのであれば、まずは
その思いとさよならしなさい」って声が聞こえた。

愛だと思っているそれを手放し、愛に還ったら、何が見えるんだろう。
愛だと思っているそれがここにある限り、私は間違いを犯し続けてしまうんだろうな。
だからやっぱり私は、1つ1つそぎ落としていくしかないんだろう。

確かなこと。そこには迷いがない。

結局のところ、「ありがとう」って言葉、
この言葉に尽きるのかもしれないな。