バックテスト、

過去検証。

大事ですよね~

でも

 

僕はやりません(笑)

 

てゆーか

まじめにやったこと、一度もない(笑)

せいぜいチャートに表示されてる

ごく近い過去を見てみる程度です。

 

ふぉれっくすてすたーとか使ったことない(笑)

 

なぜかと言うと

 

必要なかったから(笑)

 

僕はFXを始めてから

技術的な問題で悩んだことは一度もないんです。

 

スランプの期間も

単にメンタルが崩れてるだけだと自覚してたので

技術をどーこーしようとか考えませんでした。

 

僕は未来検証しかしません。

 

現在起こってることを脳みそに刻み付けておいて

次に同じようなことが起こったら

 

「これってパターンかも!」

 

とワクワクテカテカし

その次、そのまた次も再現したら

 

「パターンや! わはははー!」

 

ひたすらそれを繰り返してきたFX人生です(笑)

 

実際にトレードするのは未来なので

未来での再現性が確認できれば

それでいいじゃないかと、

そーゆー安易な気持ちで

僕はここまで来てしまいました(笑)

 

これがFXBさんを苦笑いさせた天才の思考です(笑)

 

でも、けびんは凡人なので

彼にはちゃんと過去検証しなさいと言ってあります。

でも僕はやったことがないので

やり方を教えられません(笑)

誰か、けびんに教えてあげてください(笑)

 

だからセミナーとかも一度も受講したことありません。

他人の妙な思考を脳みそに刷り込まれたら

僕の自由な想像力・発想力・ひらめきが損なわれます。

 

勝つために必要なものは

自分の脳みそと

チャート上の事実だけ。

他に何もいらんでしょ(笑)

 

一般ぴーぽーの感覚と乖離してるのは自覚してます(笑)

 

だから僕のブログなんか読んだって

勝てるようにはならんでしょ~と

僕は思ってしまうのですよ。

 

僕は食べ物を恵んでくれる人が大好きで

おごりじゃないと外食なんて滅多にしません。

 

滅多にしませんが

たまにはしてると

僕はそう思ってたのです。

 

僕は何年も前から家計簿をつけてて

その中に「外食/飲み代」という項目があります。

 

そこで僕は気付いてしまったのです。

 

 

今年は一度も外食してない(笑)

八ヶ月で食費62395円というのも

なかなかの貧乏っぷりですが

外食ゼロって・・・(笑)

 

そして僕は過去のデータを見てみました。

 

僕が最後に外食したのは

なんと・・・

 

2014年の6月(笑)

 

750円のラーメンを食べたのが最後(笑)

 

僕は自分が思ってた以上に貧乏性だとわかりました(笑)

 

でもまあ

その方がいいのかもしれません。

 

僕が貧乏性でなかったら、たぶん

身体をぶっ壊す(笑)

 

栄養の取りすぎと栄養不足とで

身体に深刻なダメージを与えるのは

圧倒的に取りすぎの方なんです。

 

もちろんバランスが取れてる状態が一番良いのですが

たいての人は普通に食ってたら

色々取りすぎの状態になります。


飽食がすぎると

内臓や器官をボロボロにしちゃうので

簡単に元には戻りません。

 

野菜を育ててる人ならわかると思います。

肥料が足りない状態より

肥料のやりすぎの方が危険だと。

初心者は肥料をやりすぎて枯らしてしまう(笑)

葉色が悪くなったら追肥してやるくらいの方が

丈夫に育つんです。

 

人の身体もたぶんそーゆー感じなのでしょう。

 

ちなみに僕は家賃42000円のボロアパートに住んでるのですが

ドアの前に監視カメラをセットしてて

 

 

ネギとシソとバジルを育ててます(笑)

 

こいつら基本、放置プレイで大丈夫だから好きです(笑)

ネギなんか三年ものです。

たくましいです(笑)

 

例によって今日も午前中からビールを飲んでます(笑)

飲んだらアルコールが抜けるまでトレードはしない

それがマイルール。

だが、そんな僕の都合とは関係なくマーケットは動く(笑)

 

今日はロンガーが買い支えられるかどうか

その一点じゃないかと。

MMさんが投げちゃったら

雇用統計を待たずに底が抜けちゃうかもしれません。

 

MMさんがBullの時は

 

 

このようにAPのlowerで拾いまくるケースが非常に多いのですが

今日はサポートできないかも(笑)

抜けたらS&R転換しちゃうかも(笑)

それを僕はただ傍観してるだけかも(笑)

このように、へらへらしてられるのが天才の余裕というものなのです(笑)

マネーがいっぱい欲しい人は、もっとガツガツ行きましょう(笑)

なんか「(笑)」多すぎ(笑)

 

僕はリアルでも「いつもニコニコしてる」と言われます(笑)

このブログのイメージだと

他人を容赦なくけちょんけちょんにディスる

性格のきっつい感じの人だと思われるかもしれませんが

リアルではお人よしのおっちゃんです(笑)

 

このような「いい人アピール」は

ちっぱいのおねーちゃんに対するものだということは

言うまでもありません(笑)

 

それはそうと

おすかーさんが怪しいのです。

 

僕の個人情報を聞き出そうとするのです。

僕がビールや食べ物を恵んでくれる人が好きだと言ったので

何か送ると誘惑してるのです(笑)

確かに僕は

タダ酒、タダ飯はいっさい遠慮しませんが

頭のいかれた人に個人情報を教えるほど

無警戒な人間ではありませんから!(笑)

 

とりあえずビールは

○○○○君が旨いのをしこたま送ってくれるので

間に合ってます。

 

でも

将来、まとめて回収するので

キープしといてください(笑)

もうついでなので、20MAについても(笑)

 

MAの本質をちゃんと理解できてる人は

前の記事を読んだだけで気付いてるはずですが

ポンコツの理解力を甘く見ちゃダメだということを

僕はけびんと関わることによって知ってるので(笑)

 

4時間足の5MAは1時間足の20MAに相当します。

 

1時間足の5MAは15分足の20MAに相当します。

 

この相関関係を理解しておく必要があります。

 

基本的にMAというのは

どの時間足でも同じ組み合わせで使ってます。

そうすると本来は「見る必要のない」時間足でも

20MAを見てしまう。見るしかない。

そうなると時間足による優位性の差は曖昧になり

20MAというのが定着してしまいます。

それは50MAや100MAについても同じです。

 

そんな感じで20-50-100という組み合わせが

トレーダーに浸透していったんだろーなーということは

容易に想像がつきます。

 

MAにまるで興味のない僕ですら

この程度の思考をしてるのに

なーんにも考えないで使ってるから

僕はポンコツだと言うのです(笑)

 

この程度のことなら

グランビルのことをザックリ調べて

チャートをぼーっと見てるだけで気付くはずです。

 

与えられたものしか使えず

その与えられたものですら

理屈を考えないで

表面的な初心者レベルの使い方しか覚えない。

 

「たくさんのトレーダーが使ってるから」

なんて低レベルの思考しかしない。

 

そんなんじゃ脳みそが退化するだけですよ(笑)

 

ポンコツは根本的に心構えがポンコツなんですよ。

だから思考が展開して行かないんです。

 

トレーダーが最大の武器とするべきものは

己の脳みそなんです!

 

あれ?前にも言った気が・・(笑)

とにかく、そーゆーことです。

僕が低脳呼ばわりしたので

頭のおすかーさんが凹んでるようです(笑)

 

僕は

低脳が使うと、あのような思考になると言っただけで

ちゃんとした思考で使えば

MAは優れたテクニカルである

ということに異論はないのです。

 

あまり低脳低脳と言うと

おすかーさんが自殺してしまうかもしれないので

ポンコツという可愛らしい表現にしますが、

ポンコツのダメなとこは

一目の時にも説明しましたが

 

ライン際の反応しか見てない とこです。

 

反発した!とか

抜けた!とか

 

そんな低レベルの分析が許されるのは

初心者だけです。

初心者なら仕方ないです。

僕も最初の頃はそのレベルでしたから(笑)

 

でも、何年もFXをやってて

そんな使い方じゃ勝てない、と気付かないようなら

この先も何年やっても勝てません。

 

一目と同じで

MAで、まず確認しなきゃいけないのは

マーケットの均衡状態です。

そこをちゃんと抑えた上で使用するなら

MAはそれなりに優れたテクニカルなのです。

 

 

あと、200MAですが

 

1時間足の200MAというのは

4時間足の50MAに相当します。

 

30分足の200MAというのは

1時間足の100MAに相当します。

 

15分足の200MAというのは

1時間足の50MAに相当します。

 

これらの相関関係を理解しておく必要があります。

50MAや100MAが機能するケースが多い

もうひとつの理由がこれです。

 

200の約数だから 

 

つまりまとめると

 

50MAと100MAが重要なのは

他の時間足で

グランビルが重視した

25MAや200MAに相当するケースが多いから

 

ということ。

 

FXBさんみたいに、めんどくさがって

「世界標準だから」

という説明しかしないと訳がわかりませんが

僕みたいに、

ちゃんとロジックを説明すれば理解できるはずです(笑)

 

 

 

 

最近は一目ネタが多いので

一目に興味を持った読者の人

(たぶん、おすかーさんだけでしょうが(笑))

のために、僕の使ってる

 

 

このインジケーターの作り方を説明しようと思います。

とっても簡単です。

簡単ですが

これがないと「予測」する時にとっても不便。

 

では始めましょう。

まず、今回は「新規」で作成します。

 

 

Newをクリック。

 

 

 

Custom Indicatorにチェックを入れて「次へ」。

 

 

 

ここは好きなように記入してください。

 

一番上の欄がインジケーター名。

僕はIchimoku_Helperとしましたが

勝手に好きな名前をつけてください。

おすかーなんちゃらとか付けてもらっても全然かまいません(笑)

かまいませんが、馬鹿にはします(笑)

 

その下は作者名。

遠慮なく自分の名前を記入してください(笑)

僕はインジケーターなんかで著作権を主張するつもりはないので(笑)

もちろん販売とかするつもりもありません。

確定申告に余計な記入欄を増やしたくないので(笑)

 

その下は自分のブログのURLでも記入しとけばいいです。

そのままでも、もちろんOK。

 

とりあえず、一番上のインジケーター名さえ付ければ

他は空欄でも大丈夫だと思います。

たぶん(笑)

未確認(笑)

 

 

 

ここは何もいじらなくていいです。

「次へ」。

 

 

 

ここも何もしなくていいです。

はい、「完了」。

 

 

 

こんなんできました。

 

このままだと終了処理の関数がありませんので

前に改造したインジケーターの

 

 

この部分を丸っとコピペしてから

サブルーチンとオブジェクト名を消して

 

 

こんな感じにしてください。

 

とりあえずここまで。

 

 

 

 

 

ここは上に抜けるのかなー、と思ってたのですが

イエレンさんに阻まれました(笑)

 

2倍基準線とSS2がダブってる部分で

かつ、雲の中

かつ、ロンドン時間とNY時間とのオーバーラップ時間帯

ということで

もし仮に遅行スパンがこの塊に当たった場合は

面白いものを見られるかもしれません。

 

上から当たるか、下から当たるか、

横から当たるというケースもあって

 

 

日足のここなどは同じような条件の塊に

横から当たったケースです。

ただ、この時のPriceというのは

 

 

雲の薄いところ

つまり抵抗の少ないところを抜けていってるので

全体の条件としては同じわけではありません。

 

FOMCで上昇した後ですし

 

 

グランビルさんの25MAと5MAも

GC(ゴールデンクロス)した後でした。

 

 

ひたすら横に伸びてきたSS2ですが

 

 

高値キングがかなりご高齢です。

火曜日にはoverageになります。

その場合は、ちょっとだけ下げた後に

 

 

この、かなり安いキングと入れ替わります。

その場合は

フィボを引いた50パーセントライン

 

 

このあたりまで下がります。

つまり

 

 

こんな感じになると思います。

実際には一本前で少しだけ下げますけど。

 

その時に

 

 

SS1まで下方向を向いてたりしたら

ロンガーにとっては、かなり旗色が悪い形になります。

要するに「均衡が崩れた」状態ですので。

 

これを阻止しようと思ったら

月曜日には雲の上に出なければなりません。

うーん

難しいんじゃないですかね。

イエレンさんがロンガーのやる気を刈り取っちゃいましたし(笑)

 

もちろん

雇用統計が控えてますので

中途半端な、めんどくせー形になることも

充分考えられますが。

 

 

こんな感じで

一目というのは基本的な使い方を覚えれば

色々な予測が楽しめる

とっても面白いテクニカルなのです。

ポンコツけびんには

今まで何度も何度も

それはもう、しつこいほど言ってきてるのですが

FXにおいて

 

資金は戦力です。

 

資金があれば、ただそれだけで

下手なテクニカル分析などより

攻撃力においても

守備力においても

かなりの戦力アップになります。

 

ポンコツなけびんですが

その言いつけを忠実に守り

今はリーマンしながら

せっせと資金を増やしてます。

 

でも初心者にとって

資金はあったとしても

ロット数を増やしていくのって

けっこー恐怖だと思うんですよ。

 

そこで僕のおすすめの方法

というか

今の僕が実際にやってる方法なのですが

 

1トレードごとに変えることです。

1000通貨単位で。

 

まず

預託証拠金の何パーセント、というふうに

ロット数を決めてしまいます。

 

例えば預託証拠金が10万円あって

70パーセントと設定したなら

現在、ドル円様の必要証拠金は

1000通貨で4500円くらいなので

 

10万円 x 0.7 = 7万円

7万円 / 4500円 ≒ 15

 

15ロット

つまり1.5万通貨。

 

そこから

トレードの勝ち負けで変更していきます。

 

勝ちトレードがあったら証拠金が増えるので

増えた分だけロット数を増やします。

負けトレードの後は

負けた分だけ減らします。

変更するほどの金額の変化がなければ、そのまま。

ひたすら、この繰り返し。

 

この方法のメリットは

ロット数を段階的ではなく絶えず連続的に変化させることで

ロット数変更時の心理的なストレスが麻痺することです(笑)

 

ほとんど「慣れ」の問題なんです。

だから常に変更してれば慣れるのも早い。

ただそれだけのことです。

 

あとは、その人の負担にならないレベルまで

増やしていけばいいです。

 

ただ、ほとんどの人は

資金を増やすことができないので

ロット数を増やすこともできないのですが(笑)

 

 

 

 

 

 

前の記事で

 

一年で200日

 

と何となく書いてしまいましたが

一年365日とすると

365/7x5≒260

なんですよね(笑)

 

なんでこんな勘違いしてたんだろ(笑)

昔、どこかで読んで

そのまま覚えてたんだろな。

 

ま、いいか(笑)

 

僕はMAには興味ないんで(笑)

 

ある程度勝てるようになると

みんなMAは重要視しなくなると思いますよ。

「平均系」という呼び方が正しいのかどうかわかりませんが

その手のテクニカルは

かなりアバウトな目安にしかならないと

経験則として知ってしまうので。

 

そもそもおかしいでしょ。

マーケットの状況は規則正しく変化してるわけじゃないのに

平均化しちゃうというロジック自体が(笑)

 

初心者にとってはわかりやすいので

すがりたくなる気持ちはわかりますが(笑)

初心者でも簡単に理解できるようなものは

ほとんど武器になりません。

MAなんかを重視してるうちは

技術の上達を遅らせるだけだと思いますよ。

 

何度も言いますが

 

最強ラインは水平線なんです。

 

MAなんておまけ(笑)

S&R上に「たまたま」あればいいな、くらいのもの(笑)

僕は「付加条件」と呼んでます。

あった方がいいけど

なくても別に困らないという意味です(笑)

 

「たまたま」あったのが20SMAだったら

 

「20SMAがきいたんやー!」

 

と低脳な人は考えるでしょうし

「たまたま」あったのが34EMAだったら

 

「Sonicすげー!」

 

と低脳な人考えるでしょう。

 

どっちも僕にとっては低脳(笑)

 

そんなんで勝てるなら

八割九割が負け組なんて

悲惨な結果になるわけないでしょ。

なんでそんな簡単なことに気付かないんだろ。

頭のいかれたおすかーさんから

 

「G2ってなんですか」

 

という質問をいただきました。

 

すっかりFXBさんに毒されて

普通にその用語を使ってたことに気付きました(笑)

 

グランビルの法則の二番 のことですね。

 

あとは勝手にぐぐってください(笑)

 

厳密にはFXBさんはグランビルの法則二番そのものではなく

「あの形」のことを言ってます。

だから二番と三番との違いは大した問題ではないようです。

 

なお

グランビルはMAを世間に広めた人でもあります。

 

FXBさんは、ご自身が使用している

SMAの20-50-100という組み合わせが

「世界標準」だと言い張ってますが

海外サイトで色々勉強した僕が知る限り

「世界標準」などと呼べる組み合わせは存在しません(笑)

 

そもそも本家のグランビルは

5MAや25MAを重視してます。

 

5MAというのは

要は一週間の営業日が5日だからです。

 

20MAから25MAを使う人が多いのは

一ヶ月の営業日がそれくらいだからです。

 

一ヶ月25日だとしたら

三ヶ月で75日。

だから75MAを重視するトレーダーは

世界にたくさんいますし

一年で200日。

これこそが世界のほとんどのトレーダーが意識する

真の意味での「世界標準」のMAです(笑)

グランビルが最も重視したのも200MAですし。

 

だから、おすかーさんが

200MAを重視してるのは

ある意味、正解です。

 

50MAや100MAが機能するケースが多いのは

単に25の倍数だからです。

それは各時間足の比率を考えれば

すぐにわかると思います。

例えば

1時間足の25MAというのは

30分足で50MAに相当しますし

15分足では100MAに相当します。

そーゆーからくりにすぎません。

 

 

でも、

僕はMAなんて特に必要ないと思ってます(笑)

情報処理能力に余裕があるから見てるだけで。

別になくても勝てます(笑)