リムルです。

 

前回の記事の補足です。

ふぃぼらー以外の人は読む必要はありません(笑)

 

structureとしては実は

 

 

√5比のstructureにもなってるのです。

特に丸で囲んだ0.447ライン。

ここでめちゃめちゃ意識されてることがわかります。

もちろん水平線のサポレジからあるからですが、

 

 

こっちでも0.447が大活躍。

 

このように白銀比と√5比は別のレシオでありながら

近い数値が多いので、

今のような白銀比ブームでは√5比も頻繁に現れます。

これは偶然ではなく必然です。

 

 

 

まず、この66.9というナンバーは一般的には何物でもない

中途半端な数値とされていますが、

僕のレシオ理論では√5比のナンバーなんです。

√5比のstructureになってる時は頻繁に出現します。

2.236や0.447が見えてる時に頻繁に現れるので、

「何か関連性があるのではないか?」と考え、

そこからレシオ理論を発展させていきました。

だから僕にとって0.669というのは特別なナンバーでもあります。

 

 

 

ここに2.236も隠れてます。

これは√5比の近似値。ふじさんろくおうむなく。

√5比で最も重要なナンバーです。

 

 

ここにも66.9.

 

なにげにあちこち√5比でも補強されてるということです。

 

Bポイント次第では

 

 

このようにすべて√5比のパターンにもなってます。

 

 

ちなみに、ここのもう一段下の白銀比ライン

 

 

0.917ラインまで届いてたらBC rejectionが2.236になってました。

白銀比と√5比とのHybrid Bat です。

 

 

Fibonacci Pivot の50.0サポートラインでもありました。