昨日の成績
+7500円
早起きしたら、ちょうどいいとこだったので入っちゃいました。
M1
見え見えのS&Rです。
M5
ただし、本当は
こっちの天辺から入るのが正解。
水平線的には少し差し込まれてますが、斜めのライン的にはここでピッタンコです。
斜めのラインを死ぬほど勉強した人なら、ここで入れます。
水平線でしか入れないようでは先はないです。
斜めのラインは水平線に比べてわかりにくいです。
わかりにくいからこそ意味があるんです。
わかりやすいということはレベルの低い人でも見えるということです。
レベルの低い人の見えてるラインは、ほとんど使い物になりません。
大衆という多数派は、そのほとんどが負け組です。
みんなと同じものしか見えないなら、みんなと同じところで入るしかありません。
みんなと同じことをしてたらトータルで勝てないということは統計学的に明らかです。
だから、みんなが見てない、見えないものが見えるようになる努力をしなきゃいけない。
例えば
現在、Supportになってるこのラインは実はNeck Lineなんです。
ネックライン。
水平線的なネックラインじゃないですよ?
斜めのライン的なネックラインです。
この場合のWBはこうです。
Upperが角度を支配してるTrend Lineです。
この斜めのラインを水平線として捉える感覚が必要です。
ということは
ここがWBの二番底です。
水平線的にはもっと右の安値ですが、斜めのライン的にはここ。
でも、こーゆー知識を得たとしても、ほとんどの人は使いこなせません。
なぜなら
みんな楽なことしかやりたがらないから。
斜めのラインをたくさん引くことは、
普通の人は「めんどくさい」「手間がかかる」と思うでしょうが、
僕には楽しくて面白くて仕方ないのですよ。
それが適性というものです。






