昨日はおごりラーメンで満ち足りてしまった僕は
早々とぐーすかぴーしてしまったので
相場は面白いことになってたのに
リアルタイムで見れなかったわけですが
このチャートを見た時
この部分で
ショーターたちの宮川大輔のような
「アカーン!」
という叫び声が聞こえてきて吹き出してしまいました(笑)
ここなどは
抜けるのは簡単だったけど
戻る時はとおせんぼ。
gapあるある ですね(笑)
それから先週安値をブレイクしたものの
こっちのファーストタッチのgapに阻まれてしまったという
これまた
gapあるある(笑)
ファーストタッチのgapは要注意。
でも
忘れた頃に絡んでくる(笑)
僕が以前ブログ記事で
「チャートはできるだけ大きいのを見た方がいい」
と言ったのは、これがあるからなんです。
今はこの範囲の見え見えのレンジなわけですし
4時間足でローソク足を潰さない倍率でレンジ全体を見渡せる
それが理想なのですが、
ちびチャートではそれは不可能です。
その点においては
モニターというのは横長の方が絶対にいいです。
僕のメインモニターの解像度は2560x1440ですが
それでもギリギリです。
今のモニターはベゼルが細くなってますので
フルHDのモニターを横に二台並べても
それほどストレスは感じませんが
やはり
4Kモニター
欲しい(笑)
「勝てるようになったら」
とか考えてる人もいるかもしれませんが、
むしろ、勝てない人ほど導入するべきなんですよ。
設備投資をケチっちゃいかんのです。
PCやグラボが対応してる必要はありますが。
てゆーか、そもそも
トレーダーはトレード用マシンは自作するべき
だと僕は思ってます。
だって、既製品は拡張性が・・・
長くなるのでやめときます(笑)



