おはようございます😃sumindです。



「変化を恐れる人」にとっては、自分がこれまで体験したことのないような「変化」は、
ときに「問題」や「逆境」や「困難」として目に映ります。




わたしたちの多くが、「問題」「困難」ばかりに目を向けてしまいます。
それは同時に「変化」を恐れてしまう気持ちからやってきます。



何ができなくなったのか?
何がダメなのか?
今がどれだけ苦しいのか?



そういったことばかり目につくようになってしまいます。
そうするとますます「変化」が恐ろしくなってきてしまいます。



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「問題」に焦点を当てるのではなく、「解決策」に焦点を当てる
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しかし、同じ状況でも全く違ったところに目を向けている人もいるのです。


いくら「問題」が世の中に溢れていたとしても、
「問題」があるということは、同時に「解決策」があるということです。


戦後も
バブルが崩壊したときも
リーマンショックのときも


そして今回のコロナでも


山積みになっている「問題」にフォーカスを当てる人がいる一方で…



その「問題」の先に待っている「理想の姿」「理想の状態」にフォーカスを当てている人がいました。



「問題」に囲まれている中で、「解決策」に焦点を当てるには、



「自分がどこに意識を向けるのか」を自分で決定することができる「フォーカスの力」が鍵になります。


さらに、「問題」に対して、
「どのような意味があるのか?」ということを見いだす「意味づけ力」が鍵になります。



あなたのその問題は…
あなたに、「どのようなことを気づけ」といっているのでしょうか?



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最後まで読んで頂きありがとうございます😊

私たちは自分の見たいものを見、聞きたいことを聞きます。
だからこそ、私たちの進化、ステップアップの為に新しい気づき、発見、驚きが必要です。

今日も大切なあなたに気づきがありますように。

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