前回の記事、義母の砂糖過剰摂取についてのその後のお話です。
まさに前回の記事を書いた翌日のこと
私のいないところで義母が夫に言ったそうです。
「お台所のお砂糖がないんだけど!
」
前回の記事に書いた通り、調味料ポットに補充しても補充しても
すぐに義母が使い切ってしまうので、もうそこには補充しないことにしたんです。
いざ料理に使おうという時にかぎっていつも空なので馬鹿馬鹿しくなって。
料理用の砂糖は別の容器に入れて棚の高いところに隠しました![]()
ただし、義母が使う用に、他の小瓶にも砂糖を入れて
義母には「ここにばぁばが使うお砂糖、置いとくね」と伝えておきました。
そこまでしても、頑なに料理用の砂糖を使おうとする義母!
そして、義母に「お砂糖がない」と言われた夫は
私から常々「砂糖がすぐなくなる」と愚痴を聞かされていたので
義母に
「ばぁばが全部使っちゃったから無いんでしょ?」と言ったそうです。
そうしたら、なんと
「私はそんなに使ってないわよ!
」
と反論してきたそうです。
どの口が言う〜!!![]()
まるで私が使い切って補充もしていないような言いよう![]()
あなたがいつも使い切って空になってるんでしょうが〜!!![]()
認知症が進んでいるせいだとはわかっていても、他はまだまだまともなことを言うだけに
やっぱ、腹立つわ![]()