90代義母と同居の日々

90代義母と同居の日々

ひとりっ子の夫と結婚してちょうど30年目の年。
2020年11月に義母と初めての同居を始めました。
日々の小さな出来事を愚痴って、ストレス発散しているブログです(^ ^)

昨日の昼食後、義母に

 

「シュークリームがあるよ」と言って見せました。

 

義母はいつも、食後になにかしら甘いものを欲しがるので。

 

しかし義母は

 

「お腹いっぱいだから今はいらない。お3時にいただくわねニヤニヤ

 

と言って冷蔵庫にしまっていました。

 

そして、そのあとすぐにカステラを食べていました滝汗

 

 

私が午後4時頃、キッチンでカレーを作っていると、

 

義母がやってきてあちこちをゴソゴソ

 

「何にもおやつが無いわね真顔

 

とつぶやいている。

 

いつも常備しているおかきがあるのに、今日はその気分ではないのか?

 

あ、でもおかきは午前中に食べてたなぁ。

 

 

「シュークリームがあるよ」と言ってあげると

 

「シュークリームあるの?どこに?」

 

と初めて聞いたかのような反応滝汗

 

そう、いつも「お3時にいただくわね」と言っても忘れてしまい、食べたためしがない真顔

 

私が教えてあげたシュークリームをいそいそと持っていき、完食した様子。

 

 

夕飯はいつも6時半頃。

 

義母を呼んで。お皿に少しだけ盛ったご飯を見せて「これくらいでいい?」と聞くと

 

いつものように

 

「多いから3分の1くらい減らして!」と言うが、

 

最初からかなり小盛りにしているのでほんのちょっとになるチーン

 

 

で、必ず言い訳のように言うのが

 

「な〜んにもしないで座っているだけだからお腹が空かないのよニヤニヤって。

 

いやいや、あれだけ毎日なにかしらおやつを食べていたらお腹も空かないでしょうよ!真顔

 

そしてこれもしょっちゅう言う義母の口癖で

 

「私は居候だからね(居候は食べるのを遠慮しているの意)」ですと。

 

 

誰が居候扱いしたよ?むかつき

 

だいたい、義母の家にやってきたのは私たちで、どちらかというとこちらが居候なわけで

 

どういうつもりで言ってるんでしょうねぇ?

 

これ言われると、何か含みがあるようで毎回イラッとしますむかつき

 

 

そしてほんのちょっとしか食べなかった夕食の後

 

「なんかちょっと食べたいのよねぇ」

 

と言って、アイスを持ってきて食べていました滝汗

 

 

 

お腹空かないんじゃなかったんか〜い!

 

居候は遠慮するんじゃなかったんか〜い!!真顔