前回の記事で
法定後見人にまかせなくても
お金の管理が出来る方法として
生命保険信託が
力を発揮すると書きましたが、
具体的に
どんな事ができるか
書きたいと思います
簡単に言うと、
生命保険の受け取りを子供にして
自分が亡くなったときに
毎月いくら振り込む、などを
決められます
生命保険のいいところは、
贈与税、相続税がかからないところ
銀行にあるお金は
口座名義人が亡くなると
凍結されて
お金引き出せないですよね。
私知らなかったんですけど、
お金を引き出せなくして
その人の財産を確保して
親族に財産贈与をする為らしいですね。
財産額が多いほど、
国に納める税金も増えますからね。
贈与税とか相続税もきっと
国で大事に使われていると思うけど、
私は出来れば、自分の親族に全部
あげたいって思うんです。
それが出来るのが
生命保険です
生命保険の保険金は
受取人固有の財産に
なるんだそうですよ
だから、
受取人にこの金額残したい!
っていう金額を
きちんと残してあげられます
生命保険、、、
奥が深い!!!
最近、保険会社の詐欺みたいなニュース
ありましたよね
マジやめてほしいーーーーー



人の大事なお金を
自分の利益の為に
騙し取るとか!!!!!!
めっっっっっっっちゃ気分悪くなりました。
人の悪口とか
言いたくないけど!
自分が大切にしているものを
悪用されるとかほんっとうに嫌!!!!!!!
こういった被害が
ゼロになることを
心から願います!!!
騙されないように、
と言うよりも
騙さないで!!!!と
言いたいです。




