私が新しく知ったことを
書きますニヤニヤ



生命保険って
亡くなったときに受け取れるものですが
受取人って決まっていますよね?

配偶者だったり
子供だったり




配偶者有りで子供がいなかった場合、
だいたい受取人は夫や妻に
なっている方が多いと思います。


万が一、
夫婦揃って事故などに
巻き込まれて
一緒に亡くなってしまった場合、

保険金って
どこへいくと思いますか?




私、しらなかったのですが、、
受取人が配偶者だった場合
配偶者の親
受け取ることになるそうです。


子供もいなくて、
受取人を配偶者にしていた場合です星


個人的には、
自分の親にも
受け取って欲しい‼️
と思いましたニヤニヤ


まぁそうそう
夫婦揃って亡くなるっていうのは
少ないとは思いますが
何があるか分からないのが人生。。。




もしも、、に
備えて
受取人を変えられるのも
生命保険信託なんですキラキラキラキラ


『配偶者と同時に亡くなった場合、
受取人は実父(または実母)にしてください。』

と保険信託で設定しておけば
万が一の時に
自分の希望していた通りになります。


保険信託は
プルデンシャルの場合ですが
一件の生命保険に対して
5000円で設定出来るそうです。

これは他で生命保険信託を扱っている
保険会社よりも
とても設定額が低いですキラキラ

設定するだけで20万円かかるとかアセアセアセアセ


設定の内容は追加料金なしで
変えられるそうです音符
一度設定したらその内容で固定ではなく、
変えたいときに何度でも
変更できますキラキラキラキラ
生きていれば途中何があるか
分からないですもんねニヤニヤ

受取人を実父にしてたけど
亡くなってしまったから
実母に変更とか。


最初の設定通り
配偶者が受け取れた場合は
生命保険信託は
使われないので
設定の時にかかった5000円のみで
他にお金はかかりませんニコニコ




生命保険信託を使った場合、
一体いくらかかるのか。



プルデンシャルの場合は
最初に保険金の2%、
あとは手数料として
毎年2万円保険金からひかれるそうです。

保険金から引かれるので
受取人が負担することはありませんキラキラ



例えば、

1000万円の保険金額の場合
最初に1000万円の2%の20万円が
手数料でかかるということになります。


なので、
980万円を
受取人以外の設定した人物に
受け取ってもらえます!


そして
一括受け取りではなく
毎年いくら、とか
毎月いくら、と
設定していた場合に
年2万円の手数料が
かかる、ということです。


手数料はかかってしまいますが、
こういう方法もあるということを
知っておいてほしいなぁと
思いますウインク


すみすみの為にも
きちんと考えないとなぁハート

ねむねむーーzzz