時をかける少女 通常版 [Blu-ray]/仲 里依紗,中尾明慶
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仲りいさちゃんが演じた現代版『時をかける少女』。


『時をかける少女』のアニメの映画(昔映画もあったのかもしれないが観てないので)の主人公が大人になって、その娘が母親の青春時代にタイムリープするストーリー。



仲りいさちゃんと元気で愛らしい役がぴったりの作品だった。


80年代の雰囲気(私は実際しらないけど)と青春キラキラてかんじがとてもよかった(o^∀^o)


話も後編の現在と未来の関係性がなんともいえず切ない。


私は好きな作品でした。
そして仲りいさちゃんに今後も注目!(b^ー°)

SPの映画観てきました。嬉しいファーストデイ休み。



ただ見ながら自分SPのドラマ所々みてないことに、映画を観ながらハンデを感じました。


当たり前か。


よくでてくる大義がイマイチ理解できない(-"-;)


堤真一さん演じる係長のすることにドラマでの私のイメージとの間にギャップが。

ちょっと意外性のある敵をつくるためにむりしすぎたかんじ。
本当に優秀な人がするかしら?



それにアクションにこだわったって確かに宣伝でもさんざんいってたけど、内心拳銃もってんならさっさと使えよと思うひねくれた私。



日本警察応援くんの遅すぎだろう(;`皿´)とか。


トラックの上でのアクションのCGも頑張ったんだろうけど、微妙に気になるし。そんなとこで頑張るんだったら地上で闘おうよ(`ヘ´)


ドラマから岡田くんのあのもの憂い、無口な役柄がよかったけど。


パート2まで引っ張んなくてよかったのに。
中途半端な終わりで続くだから不満たっぷりでいじわるされた気分(≧ヘ≦)

『写楽 閉じた国の幻』
今読み返してます。


写楽 閉じた国の幻/島田 荘司
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表紙買いの本。



浮世絵画家の写楽の話。

写楽の名前は知ってたけど彼が謎の存在だとはしらなかったo(`▽´)o


フィクションのなかに作者が二十年間実際調べたい史実にそってるらしい。


リアルリアル。



学会とかで発表しないのかしら、それとももうしたのかしらって気になるくらい。


多少先読みできちゃうとこもあるけど、私は新しい発見&知識に楽しかった(^∀^)ノ