久々に最初からかかさず観ている月9「流れ星」。


竹之内豊は、本当に切ない役が似合うね。



なんとも言えないもどかしい竹之内と上戸彩の恋愛が、すごーーーく好き。



そこで何でもっとちゃんと言わないんだよーみたいなイライラを感じながらも、

やっと最後に竹之内が走りだして、「がんばれーーー」って感じ。



そして稲垣吾郎演じる兄が憎たらしいこと。

本当に出てくると何をするのかどきどきしちゃう。



竹之内が警察にいっちゃうんだけど、どうラストを持ってくのか?

次回が楽しみだー。

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観ました。

ジョージクルーニーがかっこよかった。

こんなビジネスマン憧れる。

前半は、出張ばかりの生活を満喫して、マイレージをためながらスマートな生き方がみてても楽しそうで私はちょっと羨ましかった。

(実際は疲れるだろうけどさ)

ただ、後半がちょっと哀しいというか、なんとも言えない。

で・・・・?

結局??

何を言いたかった?

と私は思ってしまったかなー。

50点。

「宇宙戦艦ヤマト」の映画観てきました!!


あらすじ(ウィキペディアより)


西暦2199年、地球は謎の異星人「ガミラス 」の攻撃で滅亡の危機に瀕していた。ガミラスの遊星爆弾 による攻撃で海は干上がり、地球上の生物の大半は死滅した。残された僅かな人類は地下都市を建設してガミラスの攻撃に耐えていたが、地下にまで浸透してきた放射能によって人類の滅亡まであと1年余りに迫っていた。そんなある日の事、地球上にイスカンダル からのメッセージカプセルが届けられた。



映像に期待でしたが、映像は裏切ることなく宇宙とかかなりよく描かれてました!!


ガミラスの死体とか多少チープなものもありましたが、

全体的に映像は違和感なく迫力あって楽しかった(=⌒▽⌒=)


アニメを見ていない私でもストーリーも解りやすかったのですが、

ただ、私がどうしても受け入れられなかったのが、

黒木メイサ演じる森雪と木村拓哉演じるゴダイの恋愛( ̄▽ ̄)=3



きっと、アニメだと多少長い期間放映されれるし、

旅も長く描かれるのかもしれないが、映画だと1週間くらいな印象。



その感覚で、それも戦闘中にいきなり恋に落ちる?感じ。

え??そこでいきなりキス?って感じちゃった。


強気な森雪から恋する森雪へのギャップも激しすぎるし・・・・。

戦闘機にキスするとことか可愛かったけどさ。


ハリウッド映画とかで危険をくぐりぬけて、最終的に恋が芽生える感じはよくあるけど、

あんたら戦闘の真っ最中ですけど??って。


あとは、ゴダイがはじめ兄を置き去りにして帰還した艦長をせめるんだけど、

ちょっと考えれば(ゴダイも5年前まで艦隊にいただんだし)

艦長のやむを得ない選択が容易に想像がつくじゃないか。



ゴダイはそれくらいの想像力をもってるだろう??って考えてしまった。

じゃなきゃおかしいもん!!

話の流れ上、艦長と敵対させたかったんだろうけど。



話的に極端さはあるし、独特の都合のよい描写(都合よく敵がいなくなったり、増えたり)

があったりしたけど、

・・・ってかなり辛口になっちゃってますが、

全体的な印象としては楽しめました(⌒¬⌒*)