今日は病院でした。
手術から2年が経ちました。

今日はCT(単純)検査と
子宮がん検診の予定です。


お出かけ前に御手洗に行くと、、
生理きました。

周期的にぴったりではあるのですが…
がん検診出来ない?


採血して、先に診察へ。

私の鼻声とマスクに

先「風邪~??」
私 「2週間も治らないから
アレルギーだと思います。。」
先「アレルギーね
CTは単純だから大丈夫だと思うけどね…
(造影剤を用いたCT検査はアレルギー症状を
悪化させる危険性があるため)」


生理がきたことを伝えましたが
大量に出血してなければ大丈夫ということで
がん検診して貰えました。
良かった♡♡


採血、CT、がん検診の結果は
次回になります。
いよいよ
検査結果を聞きに来るだけで
終わりになるんだな~…
としみじみしていたら
先「次は半年空けていい??」
って。

びっくり、まだ続きます。
丁寧に診察して頂き
ありがとうございます。

CTを撮って帰宅しました。


とある冊子に載っていました。
ニューヨーク州のリハビリテーション研究所の
壁に掲げられている有名な詩だそうです。
英語が理解出来る方は
是非原文で読まれると良いと思います。


『  病者の祈り 』

大事をなそうとして
力を与えてほしいと神を求めたのに
慎み深く従順であるようにと弱さを授かった

より偉大なことができるように健康を求めたのに
より良きことができるようにと病弱を与えられた

幸せになろうとして富を求めたのに
賢明であるようにと貧困を授かった

世の人々の賞賛を得ようとして権力を求めたのに
神の前に膝まずくようにと弱さを授かった

人生を亨楽しようとあらゆるものを求めたのに
あらゆるものを喜べるようにと生命を授かった

求めたものは一つとして与えられなかったが
願いはすべて聞き届けられた
神の意にそわぬ者であるにもかかわらず
心の中の言い表せない祈りはすべてかなえられた
わたしはあらゆる人の中で
もっとも豊かに祝福されたのだ