福田正
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清水冠者義高の悲劇は、830年の歳月が経っている。 その間、入間川の町(村)の市民が1年も欠かさず続けている行事だ。今は、下諏訪自治 会にて行われている。 厳(おごそ)かのうちに始まり厳かのうちの終わった。 その後、集会所でなおらいが行われ、改めて、義高を話題にお神酒をいただいた。 本会のビジョンと、「入間川に鯉のぼりを渡すPJ」の趣旨と、概要を説明し、理解をい ただいた。 きたる、6/6~6/8に義高を追悼する鯉のぼりを渡す。ぜひ参加していただきたい。 このPJは「市民PJ」に変わりつつある。次は「影隠し地蔵」管理者と接触し理解を賜 りたい。毎回、たくさんの市民にアピールして相当数の賛同を得られるようになった。 来年の、GWには大きな鯉のぼりが入間川の空を泳ぐのも現実味を帯びてきた。 狭山市をおもしろくする会 福田 正 |
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5月15日
















